序章 彷徨:失われた断片
Missing Pieces
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✅キヨヴァシャドでロラスに会う
キヨヴァシャドでロラスを見つけ、彼と共に光の聖堂を訪れなくては。
キヨヴァシャド
✅ロラスと話す
キヨヴァシャドに入ることを衛兵に許された。ロラスを見つけ、彼と一緒に光の聖堂を訪れる必要がある。
ロラスに近付く
ロラスの発言:で、その木片に何を書いたんだ?どうせ何も書かなかったんだろう?無理もない。
ロラスの発言:まあ、大して変わらないことだ。
ロラス
「馬だと?どこかに行くつもりか?」
ロラスの発言:幻視に出てきた「蒼ざめた男」を探しに、乾きの平原へ向かう。
ロラスの発言:奴がどう絡んでいるのか、調べる必要がある。
ロラスの発言:だがその前に、ある物を取ってきてほしい。町の中心部にいる商人が持っている。私に頼まれたと伝えてくれ。
✅商人と話す
ロラスから頼み事をされた。町の商人のもとに彼の持ち物があるので、それを取り返して欲しいらしい。これで目的に近づけるなら、やるしかないだろう。
ロラス
「村人たちはあの廃墟で何をしていたんだ?」
ロラスの発言:生贄。悪魔の召喚。リリスから授かった素晴らしい才能を磨いていたようだ。
「イナリウスについてを教えてくれ」
ロラスの発言:地獄で投獄されたにも関わらず、勇敢に脱出したこと。栄光の帰還、そして創造したこの世界…大聖堂は彼を褒め称え続けるのだ。
ロラスの発言:何千年も地獄で拷問を受けると強信者になる…ということは書かれていないがな。
「リリスの帰還は予言されているのか?」
ロラスの発言:ああ、その通りだ。三大悪の台頭、リリスとイナリウスの復活、この世界の終わり…すべて予見したものだ。
ロラスの発言:イナリウスは私利私欲のために予言を改変した。それを光の聖堂の福音書に載せて、あたかも自分が救世の英雄であるかのように見せかけた。
ロラスから離れる
ロラスの発言:割れた蹄に、曲がった背中、濁った瞳…
ロラスの発言:可哀そうに…もはやカラスの餌だ。
オスカーの発言:それっぽっちしか出してないんだ、脚が四本あるだけマシだよ…
オズレン 武器
「ロラスに言われて来た」
オズレンの発言:ほう…あの爺さん、とうとう買い戻すことにしたのか。
オズレンの発言:あの爺さんのことだ、金の事は言わなかったろう?(笑い)
オズレンの発言:武器を差し上げる前に、代金が先だ。
✅ロラスのポールアームを購入する
ロラスから頼み事をされた。町の商人のもとに彼の持ち物があるので、それを取り返して欲しいらしい。これで目的に近づけるなら、やるしかないだろう。
ロラスのポールアーム
明らかに古いものでありながら、その装飾的な刃は、また必要になることが予測されていたかのように、研ぎ澄まされた状態で保管されている。
オズレン 武器
▽ロラスのポールアームを購入する
オズレンの発言:待ちな。
オズレンの発言:あの爺さんから、これも買い取ったんだ。もう要らないと言っていたが…きっとこれも取り戻したいんじゃないか。
オズレンの発言:タダでいいよ。
✅奇妙なアミュレットを拾う
ロラスから頼み事をされた。町の商人のもとに彼の持ち物があるので、それを取り返して欲しいらしい。これで目的に近づけるなら、やるしかないだろう。
奇妙なアミュレット
✅アイテムをロラスに返す
ロラスの持ち物は武器と一種のアミュレットであることがわかったが、どちらも借金のかたとして質に入れられていたため、買い戻す必要があった。戻ったら、あの老人と話をしなければ。
奇妙なアミュレット
ユニークなデザインの古いお守り。長年の使用による摩耗が見られるが、おそらく職場のバッジとして使用されていたのだ。
ロラス
「武器の代金を代わりに支払った」
ロラスの発言:ああ、すまない。
Lisaの発言:それとアミュレットも渡された。これは何だ?
ロラスの発言:ホラドリムの印。古代の学者と魔術師の組織だ。悪魔からサンクチュアリを守ることを誓っている。最近は少なくなったがな。
ロラスの発言:別のホラドリムがいる。ドナンだ。
ロラスの発言:傲慢な奴だが、それに匹敵するぐらい悪魔に詳しい。
Lisaの発言:頼りになりそうな男だ。
ロラスの発言:ふむ。スコスグレンで彼を探すといい。
ロラスの発言:だが大聖堂のことも忘れるな。彼らはお前を待ち望み、仲間としても役に立つだろう。
Lisaの発言:一緒に来ないのか?
ロラスの発言:「蒼ざめた男」の正体を探るため、乾きの平原へ出向く。あとで合流しよう。とにかく、気をつけろ。
ロラスの発言:リリスとの絆、お前が見た幻視…彼女を見つけ、その野望を打ち砕くのはお前しかいない。
エピローグ
ロラスの発言:人の人生というのは、予期せぬ時に交わり合うものだ。
ロラスの発言:それは偶然だろうが、運命のいたずらだろうが…我々にできることは何もない。
ロラスの発言:嵐を彷徨う放浪者がリリスの血を食わされ、一人の僧侶に助けられた。
ロラスの発言:異なる人や事件が何かによって引き寄せられる。運命の力なのか?
ロラスの発言:それとも、大いなる力が糸を引いているのだろうか?
ロラスの発言:「憎悪の御子から人類を守れるかもしれない」。私はそう思っていた。
ロラスの発言:放浪者とリリスとのつながりが、私に希望を与えたのだ。ふっ…とんだ驚きだ。
勇猛なる誅罰
装着者に祝福を与え、足取りと精神の安定を保つ。
序章が終わると一気に第1章、第2章、第3章が開始できるが、いつも順番にしかプレイしたことがない。