キヨヴァシャド
Kyovashad
リージョン:破砕山脈
地域:荒廃の高原
起点サイドクエスト
☑️激励
この都市の民兵たちは、流れたばかりの血によって自らを鼓舞している。
*未回収
☑️封印された扉
風変わりな余所者が、大惨事が必ず起こると思い込んでいる。
☑️狂気の目
ノストラヴァにいる邪教徒からヴィレックの両目を取り返す。
☑️魂の病
光の聖堂の司祭が、危険な仕事の助けを必要としている。
悪魔憑きの疑いがあるため、シスター・オクタヴィアが再び助けを必要としている。
*未回収
関連サイドクエスト
サービス
🪒鍛冶屋
ジヴェックの発言:何か造りますか?
ジヴェックの発言:どんな御用で?
ジヴェックの発言:祝福を。何が必要で?
ジヴェックの発言:残りはどうぞ。
ジヴェックの発言:きれいに取れました。
ジヴェックの発言:分解できました。
ジヴェックの発言:む、こうなるとは。
ジヴェックの発言:値段に相応しい価値です。
ジヴェックの発言:ふむ。悪くない。
ジヴェックの発言:またぜひどうぞ。
ジヴェックの発言:いつでも鍛冶場にお任せを。
ジヴェックの発言:(うなずいて唸る)
🗡️武器
オズレンの発言:光のために武器を。
オズレンの発言:何のご用で?
オズレンの発言:暗黒の時代が来る。適切な武器が必要だ。
オズレンの発言:良い取引だ。
オズレンの発言:ほかには?
オズレンの発言:じゃあまた。幸運を。
オズレンの発言:道中、気をつけな。
💎宝石職人
クラティアの発言:最高の品を扱います。まさに天上の欠片。
💍指輪とアミュレット
秘術師
デミヤンの発言:ああ、実に縁起がいいですね。
回復
リドカの発言:聖父の光が癒しとなるでしょう。
街の会話1
オズヘナ
オズヘナの発言:そんな法外な値段は罪よ。
セモの発言:先週は、ニンジンにその半分を払ったってのに!(唾)
ラドマーの発言:このままじゃ、来月までに破産するか、飢えるかのどちらかだ!
直訳のためなのか、「先週は、ニンジンにその半分を払った」の意味が何度読んでも正しく理解できない。先週はニンジンが半額だったということ?
なお、彼らのやり取りは6章クリア後に表示されなくなる。少しは物流が回復したのだろうか?
光の聖堂が地獄への遠征で壊滅したのなら、更に治安が悪化しそうに思う。
市場の箱
重いシートの下には、極寒の天気で保存された野菜や果物の箱がある。
ディミール
ディミールの発言:大聖堂にいる馬鹿どもを見たか?ハ!(咳)ひれ伏して、犬のように泣いている!ハハハッ!(咳)
掲示板
△宿の前
「お知らせ:新しい月の始まりに、教母プラヴァが、イナリウス司祭がこの世に戻ってきた日である聖臨を祝して、日の出の説教を行う」
旅人よ、注意せよ!付近で危険な脅威が目撃された
△宿の前
リンナ卿
かつて懺悔の騎士の有望で敬虔なメンバーであった異端者リンナ卿は、光を放棄し、現在は暗闇の中で生活している。信心深い者は、彼女が最近目撃されたカイシルク台地を避けるべきである。
ラスキャ 宿の主
「大聖堂の一員なのか?」
ラスキャの発言:私は奇跡を見るまでは信心深くありませんでした。イナリウス様が怪我人に光を当てると、その人はすぐにその場で立ち上がって歩いたんです。
ラスキャの発言:光は本物ですよ。安心してください。
「怪我人」はボイスでは「障害者」だった気がする。不適切、という判断でテキストは修正したが、ボイスの再収録までは手が回らず?
「予言について何を知っている?」
ラスキャの発言:予言はそこら辺を歩けば、必ず耳に入ります。悪との戦争、そしてイナリウスが我々全員を、天界に連れて行く日のことが語られています。
ラスキャの発言:(ため息)うちの猫も一緒に来てほしいわ。
「ここの巡礼者について教えてくれ」
ラスキャの発言:彼らは昼夜問わず、町に流れ込んできます。礼儀正しい人たちで、感情を忘れずに払ってくれますよ。地元民と違ってね…
アイドバー
△宿の中
アイドバーの発言:敬虔な人たちが、これほど熱心に酒を飲むのは、よくあることなのだろうか?まあ、気持ちは分かるが…
聖なる法
△鍛冶屋の前
「教母プラヴァの命により、鍛冶屋は時間の半分を懺悔の騎士の武器製作に充てるべし」
租庸調の庸みたいなものだろうか。50%徴収なので税率が高い。キヨヴァシャドの鍛冶屋はかなり稼いでいそうなので、現金納付の方が良さそう。
ヴァズハン
ヴァズハンの発言:手に新しい腫れ物を見つけた。これで17個だ。
栄養状態が悪い、という描写だと思うが、数えているのがシンプルにキモいのである。
懺悔の騎士
「司祭の側に立つ懺悔の騎士は幸いである。天界に場所を得ることができるのだ」
レミル
レミルの発言:隣人は魔術師だ!ドアの外でコソコソと呪いの言葉をつぶやいているのを見たんだ。
グルジナの発言:あ、そう。あんたが彼に借金してることは関係ないってことね。
司祭ゼルカ
司祭ゼルカの発言:聖父イナリウスは100世代に渡って、地獄に監禁されました。しかし、彼の心は折れず、その足枷をほどき、私たちの実力のもとに帰ってこられたのです。
司祭ゼルカの発言:そして彼は今、信仰深き者たちを救済の道へと導いてくださる。
祝福されし者の声
「キヨヴァシャドの民よ、光は守護者を必要としている。懺悔の騎士団に加わる者には、訓練、食事、住居が提供され、魂から罪を清める機会が与えられるだろう」
懺悔の騎士団に入れば衣食住と仕事は保証するよという内容。危険だが公務員みたいなものなので、雇用の創設と言える。
衛兵ラヴォイ
衛兵ラヴォイの発言:ブンブン振り回せば当たるってもんじゃないぞ!ちゃんとやれ!
さらし台
木材には、「これを光への旅の第一歩とせよ」という言葉が焼印されている。
皮肉が効いているね。
ティクホーネン
ティクホーネンの発言:私が盗んだのはリンゴだけです。父なる神様だって私が飢えることを望まれないでしょう?
ヴィレック
「目はどうしたんだ?」
ヴィレックの発言:セイヤだ。あの蛇のような女が俺の目を首飾りにしやがった。クソッ!あんな女、天罰が下って燃やされちまうべきだ!
デスラ
デスラの発言:そういえば、あなたの娘たちは?騎士ごっこにでも行ったの?
ガミラの発言:今朝、コー・ヴァラーに発ったわ。ここにいるよりもずっと食べられて、訓練も得られるのよ。
「訓練も得られる」というのは、いかにも洋ゲーの直訳っぽい語感。(好き)
ズラドカ
ズラドカの発言:温まりたいなら、よそへ行って。こっちが先だから。
声優さんの演技が上手く、まさに意地悪なおばさんという声。初回プレイ時には声に込められた悪意にビビった。
火の消えた火鉢
長い間使われていなかった火鉢が冷たくなっている。錆びた金属に粗い文字が刻まれている。「イナリウスはヤギ」
ヘゼルキ
ヘゼルキの発言:さっさとパンを受け取れ、この頑固者。タダなんだぞ。
トミルの発言:大聖堂野郎の手土産はいらねぇよ。
街の会話2
6章でのカルディウム進軍中限定。
「信仰のために戦え」
「強き者、それは光の中に立つ者。さらに強きは、彼の傍らにて共に戦う者なり!」
この勇ましい看板ずっと出てるの?と思ったらいつのまにか撤去されていたので笑った。
ゴレフ
ゴレフの発言:パンをどうぞ受け取ってください。剣は振るえませんが、これぐらいのことでしたら…
司祭ルキャンの発言:聖父はお前の行いを、その思いを理解している。犠牲は、大義に貢献するためにあるのだ。
クレメント
クレメントの発言:わたしはもう戦えないが、息子と娘は聖父について行くことを決めた。
ゼンボルカの発言:それはさぞかし誇らしいでしょうね。うちの子は、自分のことしか考えなくて。
クレメントの発言:わたしの家族は光に照らされているよ。あんたの息子も、きっと自分の道を見出せる。
騎士イオアンナ
騎士イオアンナの発言:私は大聖堂に人生を捧げた。イナリウス様の傍で戦えるのなら、すべてを犠牲にする。
ミロシュ
ミロシュの発言:ぼく以外、みんな騎士になれるなんてずるい。
ミロシュの発言:ぼくだって、手二つあるよ。みんなと一緒に、聖父のために戦いたい!
街の会話3
6章クリア後
焼け焦げたヴィカーに近付く
焼け焦げたヴィカーの発言:炎に巻かれ、灰と焼かれよ。
焼け焦げたヴィカーの発言:汝の罪を顕せ。鞭を受けよ。
焼きつきし誣告者に近付く
焼きつきし誣告者の発言:懺悔の騎士の死体は街の外に。市民に不安を与えるな。
焼きつきし誣告者の発言:事が為されたとわかれば、いずれ現実を受け入れよう。
6章で地獄遠征に行った際の懺悔の騎士の死体は、頑張ってキヨヴァシャドまで持ち帰ったようだ。
焼け焦げたヴィカーに近付く
焼け焦げたヴィカーの発言:聖なる浄化の炎の中、彼の者は生き残り給う!燃える罪人たちの叫びを閉じたる耳に聞かせよ。
焼け焦げたヴィカーの発言:唯一の導き、敬虔なる我らに必要な唯一の真実は、聖父イナリウスの教えである。
ディミール
ディミールの発言:天使を失ったのに、まだひれ伏している。(笑い)あのバカどもに希望なんてない!ハッ!(咳)
「さすがにあいつ言いすぎじゃね?」と街の人からドン引きされてそう。
ラスキャ 宿の主人
「懺悔の騎士はどこに行ったんだ?」
ラスキャの発言:彼らは聖父や教母プラヴァと共に、リリスとの戦いのために進軍しました。
ラスキャの発言:彼らがいない方が、あなたにとっていいでしょうね。大聖堂があなたに異端者の烙印を押したと噂を聞いています。
ラスキャの発言:心配しないでください。迷惑はかけませんから。
「巡礼者は今もここに旅をするのか?」
ラスキャの発言:ええ。イナリウス様がいなくとも、彼の力が残っています。ここは常に祝福されるでしょう。
ラスキャの発言:彼の犠牲により、巡礼者の信仰心は一層深まったのです。
アイドバー
アイドバーの発言:ジー・カルの酒は強いと思ったが、ここの酒ときたら…(口笛)
諧謔的で個人的に妙に好きなNPC。
この台詞はどちらとも取れるが、最後に口笛を吹いているので「キヨヴァシャドの酒はジー・カル」の酒より強い、という意図だろうか?
ヴァズハン
ヴァズハンの発言:ああ、光よ。皮膚にできた腫れ物を治してくだされば、あなたの忠実な僕となります。今度こそ、本気です。
君は腫れ物しか話題がいないのか。(困惑)
レミル
レミルの発言:本当なんだ。ホラドリムの禁断魔術が載ってた本を隣人が読んでいるのを見たんだ。混沌の種をまこうとしてる!
グルジナの発言:あ、そう。あんたが彼に借金してることは関係ないってことね。
美しいジョーク。6章クリア後もグルジナの発言が全く変わらない。
司祭ゼルカ
司祭ゼルカの発言:聖父イナリウスはリリスを倒すため、人間を天罰から救うために、自らを犠牲にしました!再びこの世界に戻って来るのでしょうか?
司祭ゼルカの発言:それは、あなたが罪に溺れ続けるか、光に忠実であり続けるかによるのです!
衛兵ラヴォイ
衛兵ラヴォイの発言:それで全力で当てたつもりか?
衛兵ラヴォイの発言:イナリウス様が去るのも当然だ。お前らの剣術ごっこは見られたもんじゃない!
ヘゼルキ
ヘゼルキの発言:神父がパンを配ることなんて、もう無いかもな。
トミルの発言:自活するしかない。盗み方を教えてやる。
憎まれ口を叩きながらも仲の良い二人、という感じ。自活とは?