第2章 古き英雄:苦悩の嘆き
Harrowed Lament
02_05
✅エイリダを探す
*未回収
先祖の丘
クロヒーンに近付く
ヨーリンの発言:今の、聞こえた?
ヨーリンの発言:遠くから…雄たけびのようなものが聞こえる。
✅騒動を調べる
ヨーリンと共に嘆きの積石を通り抜けた。しかし、その先の丘は安全とは言い難い。呪われた峠を越えて、エイリダが住む北の地、エイリダの独居への道を見つけなければならない。
クロヒーン
甦った死者に近付く
✅甦った死者を倒す
✅霊を倒す
ヨーリンと共に嘆きの積石を通り抜けた。しかし、その先の丘は安全とは言い難い。呪われた峠を越えて、エイリダが住む北の地、エイリダの独居への道を見つけなければならない。
敵をすべて倒す
ヨーリンの発言:あれ、積石に崇められた死者の一人だ。
アーロの発言:大地に戻ったんだな。安らぎのあらんことを。
ヨーリンの発言:アーロ!
アーロの発言:俺たちがそう簡単にくたばるとでも思ったのか?どうやってここまで来た?
ヨーリンの発言:積石を抜けたんだ。
アーロの発言:抜けただと?そいつは立派だ。イカれてるけどな。
✅アーロと話す
蘇った死体にクロヒーンが襲われているところを見つけた。積み石で祀られていた死者が復活したのだ。ヨーリンと力を合わせ、なんとか危険を脱することができた。だが、いつまでもつだろうか?
アーロ
「ここで何があった?」
アーロの発言:エイリダが角のある女と一緒に来た。普通の連れではなかったことは確かだ。
ヨーリンの発言:それは…リリスだ。
アーロの発言:彼女らは丘の頂上にあるソリチュードへ向かった。エイリダの奏でるタルハルパの音色が風に乗って広がり、そこから狂気が始まったんだ。
アーロの発言:彼らの後を追う気でも、この霧ではうまくいかないだろう。
アーロの発言:霧は甦った死者に引き寄せられてるみたいだ。
アーロの発言:こいつが地面から飛び出た後も、丘の上に他の奴らも見たんだ。
✅甦った死者を見つけて倒す(0/2)
霧は危険が大きすぎるため、エイリダを探すにはまず霧をどうにかしなければならない。クロヒーンの襲撃を退けることが解決につながりそうだ。死体漁りをする必要があるらしい。
ヨーリンの発言:僕はここでこの二人を守る。霧が近いから、無防備にしてはおけない。
アーロの発言:石が守ってくれる。お前が小さかった頃…
ヨーリンの発言:ここに残るよ、アーロ。
アーロの発言:父親のように頑固か…それで生き残れるかもな。
ソリチュードって何?と思ったら独居のことだった。
アーロ
「なぜここに留まる?」
アーロの発言:この霧の中をつまずき歩くより、安全だ。ここの小屋は、ただの石とは違う。
アーロの発言:我が先祖は、嵐や亡霊を退けるために呪文をかけたんだ。
メイジーの発言:邪悪な風がうめくとき~石の陰に避難すべし~。
アーロの発言:そのとおりだ。
「ほかの皆はどこにいる?」
アーロの発言:じっとしていろと言ったが、霧が忍び寄ってくると、皆逃げた。
ヨーリンの発言:きっと無事だ。彼らはこの丘を誰よりもよく知っている。
アーロの発言:けど、恐怖は賢人も愚者にする力がある。
「ヨーリンとはどうして知り合った?」
アーロの発言:彼の父親の友人だ。「灰の日々」で出会い、彼の命も救ったんだ。
アーロの発言:ハッ。救われたのは俺の方だと彼が言うけどな。
アーロの発言:彼は昔こっちに来たが、最近は…
アーロの発言:時々、彼のしゃれた家で一緒に酒を飲むこともあった。それが、ヨーリンとの出会いだった。
メイジー
「大丈夫か?」
メイジーの発言:数週間分の食料はある。霊に襲われるかもしれないから、刃物も研いであるの。
ヨーリンの発言:あなたの教えが良かったんだ。
アーロの発言:俺のような者から学ぶことはあまりない。実を言うと、彼女のおかげで生きてこられた。
先祖の丘
甦った死者を倒す
▽2体目
Lisaの発言:霧が薄くなってきた。ヨーリンの様子を見よう。
✅ヨーリンのもとに戻る
今のところ、自分の対処によって霧の危険を抑え込んでいる。これでヨーリンと共に、北にあるエイリダの独居への道を探し続けられる。
クロヒーン
アーロに近付く
ヨーリンの発言:道はもう大丈夫だ。より安全なブレイステイグに行こう。
アーロの発言:ここまでもったし、前と比べたらマシだ。
ヨーリンの発言:運が良かっただけだよ。
✅アーロと話す
今のところ、自分の対処によって霧の危険を抑え込んでいる。これでヨーリンと共に、北にあるエイリダの独居への道を探し続けられる。
アーロ
「リリスがここにいるとなれば、まだ危険だ」
アーロの発言:ブレイステイグ…あの大聖堂のゴミクズどもが山ほど…
ヨーリンの発言:頼む、アーロ。今だけだ。
メイジーの発言:一緒に行った方がいいかも…
アーロの発言:(荒いため息)まあ…酒も飲みたいしな。
Lisaの発言:エイリダとリリスは任せてもらう。彼らをブレイステイグまで送るんだ。
ヨーリンの発言:そ…そうする。ありがとう。
ブレイステイグ
アーロ
「ブレイステイグでの扱いはどうだ?」
アーロの発言:ふむ、アズゲイル族長は信用できる。
アーロの発言:賢しげな奴らは分らんけどな。あいつらは説教や厳しい目つきしかくれないのさ。
メイジーの発言:そっちも厳しい目つきで見るからでしょ?
アーロの発言:かもな。でもそうされて当然さ。
「ヨーリンはどんな様子だ?」
アーロの発言:彼は父親の重荷を背負っている。彼の約束や失敗も…
アーロの発言:親の過ちのために、子が苦しんではならない…
メイジーの発言:父さんの…過ちは?
アーロの発言:ふん。聖堂のアホどもと比べたら、俺はまだマシだ。
ここまでアーロとメイジーの関係がいまいち分からなかったが、親子のようだ。