第7章 憎悪の器:忘れられし神々
✅マカと話す
ア・ブーランと接触するために霊界への裂け目を開いたが、ホロウの奇襲を受けた。物理的に霊界へ入るために力を行使せねば。
最後の渡り
マカに近付く
マカの発言:あの人をアカラットが呼んだというのは本当?
マカ
「何を探せばいい?」
マカの発言:祭壇や儀式場、ア・ブーランに関連するものすべてよ。
マカの発言:油断しないで。ここはラクニの巣屈だから。
✅ア・ブーランに関する遺物を探す
マカの案内で、見捨てられた村へ来た。ここはかつてア・ブーランを崇拝していた場所だ。辺りのラクニを倒しながら、ア・ブーランに関するものを探し、彼がどうやって現世の世界へ入ったか調べよう。
ヘサ・トゥ
洞窟画に近付く
マカの発言:あそこよ!あの崖のところ。
✅壁画を調べる
マカの案内で、見捨てられた村へ来た。ここはかつてア・ブーランを崇拝していた場所だ。辺りのラクニを倒しながら、ア・ブーランに関するものを探し、彼がどうやって現世の世界へ入ったか調べよう。
洞窟画
長い年月を経ているにも関わらず、岩に施された彩色は鮮やかなままで、異界の存在から人間を守るア・ブーランの姿が描き出されている。
マカの発言:イーウー キーセ。帳繕いし者よ。守護者として描かれている。彷徨える霊から人々を守ったのかもね。
エルーの発言:クラスト地下のモザイクを思わせる。
洞窟画に近付く
マカの発言:あっちにもある。
洞窟画
この絵では、ア・ブーランは人々に恵みを授けている。ア・ブーラン自身の力を分け与えているように見える。
マカの発言:人々に…力を与えている。ネイレルのことも同じように助けられるかも。
エルーの発言:背景を見よ。あれは出入口であろうか…
マカの発言:この柱は見覚えが…ここからそう遠くないわ。
✅マカとエルーを精霊のポータルに連れて行く
ア・ブーランが現世に足を踏み入れたときの絵を見つけた。マカは、背景に描かれた岩を知っているらしい。それが霊界へ至る手掛かりかもしれない。
ヘサ・シー
✅ラクニを倒す
ア・ブーランが現世に足を踏み入れたときの絵を見つけた。マカは、背景に描かれた岩を知っているらしい。それが霊界へ至る手掛かりかもしれない。
敵をすべて倒す
✅エルーと話す
ア・ブーランが現世に足を踏み入れたときの絵を見つけた。マカは、背景に描かれた岩を知っているらしい。それが霊界へ至る手掛かりかもしれない。
エルー
「この儀式も前と同じか?」
エルーの発言:風邪と赤痢の区別もつかないのであれば、聞くだけ無益というもの。手短に終わらせよう。
エルーの発言:よいか、マカ?
マカの発言:ええ。