Skip to content

過去からの声

A Voice from the Past

この謎めいた古い祠が助けを呼んでいる。

️中央台地

アイゼル 謎の祭壇

「誰だ?」
アイゼルの発言:頭が高い!ヴィジェレイのアイゼルだぞ!
アイゼルの発言:かつてであれば畏れ跪くところを…(ため息)我が一族は黄金時代をもたらしたというのに、余をこの岩に閉じ込めた。農民がラクダに水をやるのを永遠に見る運命じゃ。
アイゼルの発言:ふむ、だがそなたは農民ではないな?このなりでもわかる…なれば決めたぞ!そなたに余を手伝わせてやろう。
アイゼルの発言:まず、余の移動に適した器が必要じゃ。この近くの洞窟に、魔法で封印された箱がある。「イスン・センニ・アプロクソス」…この呪文で箱を開き、中身を余のところまで持ってくれば褒美をやろう。
✅密議の間でヴィジェレイの器を回収する

ジー・カルの漁師の言うとおりだった。もの言う祭壇が存在する。女のような声で、自分は古代の魔術師で、岩の中に閉じ込められていると言うのだ。

彼女を解放するための鍵は、密議の間にあるかもしれない。洞窟のどこかに隠された魔法の器を探し出さなくては。

アイゼル 謎の祭壇

「どうしてこんな所に捕らわれたんだ?」
アイゼルの発言:それは長い話になるの。多くの戦争を生き延びたが、ヴィジュ=ジャク=タールに目をつけられて刺客を送り込まれた。刺客3人を全員始末したが、最後の1人のせいで余は傷を負ってしまった。
アイゼルの発言:ここまで這ってきたところで肉体が駄目になり、祠に取り憑いたのじゃ。一族のものたちが見つけてくれるだろうと、一時の不遇のつもりだったが…この通りじゃ。

「昔の世界はどんな感じだった?」
アイゼルの発言:おお、それを尋ねるか。その目で見ていないそなたに言葉で理解させるのは無理じゃろうな。まさに彩りが違う、活力に満ちた時代じゃった。空気に魔力を感じることができたとでも言えばいいかの。
アイゼルの発言:人々は怯えることもなく、地獄も意のままになり、すべてが可能に思えた。残されたこの世界は、ただの殻に過ぎない。

「ジー・カルのある男が、あなたに怒鳴られたと言っていた」
アイゼルの発言:勝手に言いおって…余を便所のように汚したからじゃ。あの時の無礼と言ったら、到底耐えられるものではなかったぞ。

集会場

巣作りの台地

魔法で封印された宝箱

▽ヴィジェレイの器がドロップする

ヴィジェレイの器

Lisaの発言:これを返せば喜ぶだろう。
✅アイゼルの所に戻る

ジー・カルの漁師の言うとおりだった。もの言う祭壇が存在する。女のような声で、自分は古代の魔術師で、岩の中に閉じ込められていると言うのだ。

彼女を解放するための鍵は、密議の間にあるかもしれない。洞窟のどこかに隠された魔法の器を探し出さなくては。

ヴィジェレイの器

手の平に収まる大きさのガラス瓶。経年により光沢がなくなり白く濁っているが、今もうっすらと文字が見える。ただしどの言語かは不明だ。

️中央台地

アイゼル 謎の祭壇

「欲しがっていた器を見つけた」
アイゼルの発言:頼もしい英雄が帰って来おったか。単純な仕事をいとも簡単にこなせる実力に見惚れたぞ。
アイゼルの発言:器を余の前に置け。

✅アイゼルの前に器を据える

アイゼルは見下すような態度だったが、彼女の失われたお守りを見つけた。彼女の住んでいる祭壇の前に据えるよう頼まれた。

器を置く

✅アイゼルと話す

アイゼルに頼まれたことをすべて済ませた。彼女と話をして、自由のためにほかに何が必要か質問しよう。

アイゼル 謎の祭壇

「それで次は?」
アイゼルの発言:まったく無礼な。だが、もっと良い器が見つかるまではこれで良いじゃろう。余の研究所に答えがある。
アイゼルの発言:クエス・タイ・ノルグ!ウェンド・タイ・ウレイ!
アイゼルの発言:窮屈だが役目は果たせるな。それでは手に取るのじゃ。

宝石の箱

ヴィジェレイのアイゼルに続く