第6章 創造者たちのダンス:ケジスタンで蠢く邪悪
Evil Stirs in Kehjistan
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✅ターサラクでホラドリムに会う
エライアスを倒し、リリスがサンクチュアリに何をしようとしているのかを知ることができた。今度はケジスタンに戻って、彼女を止める方法を見つけなければ。
ターサラク
✅ターサラクにある渴きの放浪者亭で、ホラドリムと会う
我々の目的はケジスタンにある。ターサラクの町で、ドナン、ロラス、ネイレルと会い、次の手について話し合おう。
査問官に近付く
審問官の発言:沈黙しても、罪が重くなるだけだぞ!
査問官
「誰を探しているんだ?」
審問官の発言:邪教徒がここに隠れてる。カルディウムに悪魔を放った者の1人だ。
審問官の発言:異端者たちの所業で街は荒れ果てている!
懺悔の騎士に近付く
懺悔の騎士の発言:西の道を見張れ。壁には警備兵を立てろ。
懺悔の騎士の発言:罪人がもうじき来る。誰も通すな。
懺悔の騎士
「何が起きている?」
懺悔の騎士の発言:お前には関係ない。カルディウムへ向かう西の道は避けろ。
捕らわれた邪教徒に近付く
懺悔の騎士の発言:悪魔が大好きな仲間はどこに隠れている?
捕らわれた邪教徒
「リリスを崇めているのか?」
捕らわれた邪教徒の発言:リリス様は然るべき者に恩恵を与える…お前のような人間は焼かれる運命だ。(唾を吐く)
捕らわれた邪教徒の発言:イナリウスにとって、私は単なるゴミだ。
捕らわれた邪教徒の発言:だがリリス様は力を、自由を約束してくれた!お前なら誰を選ぶ?
懺悔の騎士の発言:黙れ、このクズが!
掲示板
「イナリウス司祭の命により、悪魔リリスに仕えたとされる者は、直ちに懺悔の騎士団に引き渡さねばならない。これらの異端者に手を貸したと判明した者は、光の審判を受けることになる」
渇きの放浪者亭
✅ネイレルと話す
懺悔の騎士はケジスタンに向かったようだが、これが吉と出るか凶と出るかは判断しかねる。ホラドリムと話し、次の動きを決める必要がある。
ネイレル
「ネイレル、ほかの2人はどこだ?」
ネイレルの発言:ロラスとドナンはカルディウムに行った。騎士団は都市に進軍しているから、奴らを追った方が良いって。
ネイレルの発言:でも、あなたと合流したかった。
ネイレルの発言:個人的なこと、一つ聞いていい?
Lisaの発言:もちろんだ。
ネイレルの発言:何をやっても無駄だと思うことはない?
Lisaの発言:認めたくないが、ある。勇者として頼られているが、人として昔から何も変わっていない。強さはもちろん…欠点もある。
Lisaの発言:努力はしているが、それだけでは足りない。ヨーリンにも、お前の母親にとってもだ。
ネイレルの発言:気が楽になれる?
Lisaの発言:良い味方がいればな。
ネイレルの発言:(息を吐く)正直に言ってくれて、ありがとう。一人じゃないって思えると…ホッとする。
ネイレルの発言:さあ、行こう。カルディウムでみんなを探しに行く。