第6章 創造者たちのダンス:荒廃の痕跡
In Desolation's Wake
06_07
ドナンと話す
イナリウスはリリスを追って尖塔に向かったと、プラヴァが言っていた。ソウルストーンを入手した今、まだリリスを止められるかもしれない。
燃え盛る陸橋
ロラス
「落ち着いたか?」
ロラスの発言:怒りで我を失った。もう大丈夫だ…気を取り直した。
「イナリウスがリリスを見つけられる可能性は?」
ロラスの発言:彼は千年以上もここに閉じ込められていた。我々よりはるかにこの地に詳しい。
ネイレル
「持ちこたえているか?」
ネイレルの発言:リリスの上に立って、彼女を刺してる自分が見える。
ネイレルの発言:その思いをどうしてもぬぐい切れない。
ネイレルの発言:憎悪が、じわじわとあたしの中に入り込もうとしてる。
ドナン
「このまま進めるか?」
ドナンの発言:ああ。だが油断はするな。大聖堂は崩壊寸前だ…もう誰にも頼れない。
ドナンの発言:離れるなよ。プラヴァが言っていた尖塔を探すぞ。
✅味方を護衛して憎悪の領域を進む
荒廃の原野
先に進む
ドナンの発言:気をつけろ!何かが降って来るぞ!
ネイレルの発言:上から攻撃されてる!
ドナンの発言:ロラス!防塁を築くのを手伝ってくれ!
ドナンの発言:(ホラドリムの言葉)
ロラスの発言:(ホラドリムの言葉)
✅襲って来た者たちを地獄界で倒す
悪魔どもが次々と襲い掛かってくる。尖塔に辿り着くために、奴らを倒さなくては。我々にはリリスを倒すという使命がある。
ニンサ 憎悪の害毒
ニンサの発言:地獄の勢力図が塗り替わるのだ!
憎悪の害毒ニンサの発言:覚えておけ…いつかまた苦しませてやる。
ニンサを倒す
✅味方を護衛して憎悪の領域を進む
イナリウスはリリスを追って尖塔に向かったと、プラヴァが言っていた。ソウルストーンを入手した今、まだリリスを止められるかもしれない。
ロラスに近付く
ドナンの発言:防塁の呪文をまだ覚えていたとは驚いたな。
ロラスの発言:その呪文を教えたのは私だ。
ネイレルの発言:(ホラドリムの言葉)
✅味方の所に戻る
ロラスに近付く
✅ロラスと話す
ロラス
ロラスの発言:(ため息)地獄の炎にはきりがないのか。
憎悪の害毒ニンサの発言:我が呼び声を聞け、カルム!リリス様の敵を討つのだ!
✅憎悪の猟犬カルムを倒す
カルム 憎悪の猟犬
カルムを倒す
ネイレルの発言:あの橋を壊した悪魔…あたしたちを付け狙っているみたい。
ドナンの発言:リリスの仲間がまだ地獄にいるみたいだな。
ロラスの発言:時間がない。別の道を探そう。
✅仲間と一緒にねじれた通り道を通過する
ねじれた通り道
灼熱の大荒野
先に進む
✅悪魔を倒す
敵をある程度倒す
憎悪の害毒ニンサの発言:憎悪の女帝、リリスに栄光あれ。
ドナンの発言:隠れろ!
ドナンの発言:(ホラドリムの言葉)
ロラスの発言:(ホラドリムの言葉)
ドナンの発言:障壁の下へ!
ニンサ 憎悪の害毒
ニンサを倒す
✅ロラスと話す
ソウルストーンを手に入れた。リリスを食い止められる望みはまだある。進み続けなくてはならない。だが、地獄界も持てる力をすべて注ぎ襲いかかってくる。
ロラス
ロラスの発言:指揮も様になっているな、ドナン。スコスグレンで大物だったのも納得出来る。
ドナンの発言:今のは誉め言葉か?誰か書き留めておいてくれ。記念すべき瞬間だぞ。
ロラスの発言:前にも褒めたことあるぞ。例えば…あの時とか。
ドナンの発言:ああ、覚えて…
ドナンの発言:地面が…揺れているぞ!
ロラスの発言:備えるんだ。
✅アシャバを倒す
アシャバの名で知られる恐怖の存在に立ち向かうことになった。この巨大な悪魔は、我々をズタズタに引き裂いてしまうかもしれない。だが、リリスを見つけ出して食い止めるには、こいつを倒さなくてはならない。
アシャバ 悪疫の王
ドナンの発言:力を合わせて、こいつを倒すぞ!