第1章 冷たく、鉄の如き信心:凶報
Bad Tidings
✅光の聖堂に向かう
光の聖堂を探し出し、リリスの脅威を知らせなくては。我々が憎悪の御子と戦う上で、聖堂は頼れる味方となるかもしれない…ロラスはそう言っている。
キヨヴァシャド
光の聖堂
✅光の聖堂に入る
ロラスは幻視で見た不思議な男の道をたどり、乾きの平原に向かった。こちらはリリスの帰還を光の聖堂に伝え、助言を請うために北に進もう。
敬虔さの霊廟
霊廟に掲げられた額にはこう書かれている「光の子らよ、恐れるな。指を抜き、その血を炎の中に滴らせれば、信仰と勇気の証となる」
クリヴァ
クリヴァの発言:目を守らないと、聖なるお父さまの光で何も見えないってお兄ちゃんが言ってた。
クリヴァの発言:だから兜を着けてる。
慈悲の霊廟
霊廟にある額にはこう書かれている。「香を一本、火にくべよ。司祭はあなたの供物を見、病気となったあなたの大切な人に慈悲をかけてくださる」
オミトリ
オミトリの発言:ああ、栄光なる父よ。感謝します。あなた様の光で病を追い払えました。その輝きのお陰で体を取り戻せたのです。
アダリ
アダリの発言:父なるイナリウス様、私のお腹で育つ子に祝福を。その光で我が子をお守りください。
光の聖堂の建物に入る
✅教母プラヴァと話す
教母プラヴァがリリスの噂についてこちらと話をすることに同意した。
教母プラヴァに近付く
教母プラヴァの発言:私たちは罪の中に生まれた、闇の子です。しかし、懺悔と信仰によって、聖父の光を求めることができます。光の中を歩むのです!
教母プラヴァ
教母プラヴァの発言:罪に対する警戒を怠ってはなりません。
イオセフの発言:はい、教母様。
教母プラヴァの発言:イナリウスの光が邪悪を焼き払わんことを。
教母プラヴァの発言:聖なる輝きが、誘惑に負けんことを。
教母プラヴァの発言:そして腐敗と罪に正義の灼熱を。
教母プラヴァの発言:光を保ち、闇を払いたまえ!
イオセフの発言:光を保ち、闇を払いたまえ!
教母プラヴァの発言:ネヴェスクに居た者ですか?
イオセフの発言:はい、教母様。
イオセフの発言:ロラスは一緒ではないのか?
Lisaの発言:彼は別行動だ。
イオセフの発言:あの老人を信用したのが間違いだ。もっと重要なことがあるとでも?
Lisaの発言:リリスだ。
教母プラヴァの発言:では…やはり。
教母プラヴァの発言:ふうむ。
教母プラヴァの発言:ゲイル谷に悪魔がいたとの目的情報がありました。ネヴェスクでの目撃と似ているようです。
教母プラヴァの発言:もしイェレスナへ行き、調査いただけるのなら、聖堂の感謝を差し上げましょう。
教母プラヴァの発言:ロラスを送ろうとしましたが…
イオセフの発言:今回も使命を放棄しました。
教母プラヴァの発言:ロラスがいなくても、イナリウスの意志は貫きます。
教母プラヴァの発言:行く前に騎士の報告書を持っていってください。
✅ヴィーゴの報告書を持っていく
*未回収
ヴィーゴの報告書 革で綴じられた巻物
騎士ヴィーゴの発言:教母様、イェレスナ鉱山付近で悪魔の目撃情報が入りました。角が生えた女性とのことです。
騎士ヴィーゴの発言:定期巡回を行いましたが、特に異常なし。
騎士ヴィーゴの発言:司祭と騎士団の護衛を派遣しました。何か見つけたら報告します。