第7章 憎悪の器:より深い病
✅ネイレルを救出する
ア・ブーランの祝福を受けることは叶わず、攻撃されては殺さざるを得なかった。マカによれば、ア・ブーランの心臓にはネイレルを救うのに十分な力が残っているはずとのことだ。憎悪の檻へ戻り、計画が上手く行くかやってみよう。
憎悪の残土に入る
✅エルーと話す
ア・ブーランは憎悪により腐敗していたため、殺すほかなかった。その心臓をネイレルに食べさせることでア・ブーランの力を分け与え、ソウルストーンの拘束力に対抗できるのではないか。そのために心臓を持ち帰ったが計画を実行に移すため、再び憎悪の檻に入らねばならない。
️病害の辺縁
エルー
「エルー、ア・ブーランのことは申し訳ない」
エルーの発言:気にするな。病める彼に、そなたは慈悲を贈ったのだ。私の力ではできなかった故…感謝している。
エルーの発言:だが、もう一度…同じことができるのか?
Lisaの発言:何を?
エルーの発言:つまり、ネイレルにだ。
Lisaの発言:彼女はもう救えないと?
エルーの発言:そうではない。あの娘はまだ絶望していない。だがあらゆる可能性を考慮せねば。
エルーの発言:抵抗を続けているか、諦めた後か。いずれにせよ、彼女にはそなたが必要であることが肝要であり、結果の如何に依らず、そなたは助けねばならぬ。
✅憎悪の檻に戻る
ア・ブーランは憎悪により腐敗していたため、殺すほかなかった。その心臓をネイレルに食べさせることでア・ブーランの力を分け与え、ソウルストーンの拘束力に対抗できるのではないか。そのために心臓を持ち帰ったが計画を実行に移すため、再び憎悪の檻に入らねばならない。
️トラヴィンカル
敵に近付く
✅ラングイッシャーを倒す
ア・ブーランは憎悪により腐敗していたため、殺すほかなかった。その心臓をネイレルに食べさせることでア・ブーランの力を分け与え、ソウルストーンの拘束力に対抗できるのではないか。そのために心臓を持ち帰ったが計画を実行に移すため、再び憎悪の檻に入らねばならない。
ラミアル スラウローム
ラミアルを倒す
✅エルーと共に憎悪の檻でネイレルを探す
ネイレル救出のため、エルーと共に再び憎悪の檻に入った。以前に来た時よりも内部の腐敗が酷い。ネイレルは無事だろうか。
憎悪の檻
憎悪の檻
先に進む
エルーの発言:前に辿った道が塞がれている。
✅エルーと話す
ネイレル救出のため、エルーと共に再び憎悪の檻に入った。以前に来た時よりも内部の腐敗が酷い。ネイレルは無事だろうか。
エルー
「こちらも封鎖されている」
エルーの発言:状況は悪化している。
アカラットの発言:よくここまで辿り着いた。
✅エルーと共に憎悪の檻でネイレルを探す
ネイレル救出のため、エルーと共に再び憎悪の檻に入った。以前に来た時よりも内部の腐敗が酷い。ネイレルは無事だろうか。
エルーの発言:アカラットがまだおられる!ネイレルが持ちこたえている印だ。
先に進む
エルーの発言:前はここにいたが…どこへ行った?
✅憎悪の檻のさらに奥でネイレルを探す
最後にネイレルを発見した場所に彼女がいない。ネイレルを探すため、エルーと共により奥へ向かわなくては。
先に進む
エルーの発言:前脚の一振りで一掃とは、まさに神話通りの奇跡。ザカラムには神話と言うより教義だが。
エルーの発言:今だから言うが、私が川に浮かぶそなたを見つけたのは偶然ではない。彼に教えられ、川で待ったのだ。
先に進む
エルーの発言:御霊とはいえ、アカラット御自らの力添えをいただくとは予想外であった。
エルーの発言:神秘の悪に対抗するには神秘の力が必要ということか。それはともかく、平原でメフィストは何を語ったのだ?
Lisaの発言:自身を石から解放させようと甘言を弄していた。
エルーの発言:封じられている今でさえ手に負えぬというのに。
先に進む
✅アカラットと話す
最後にネイレルを発見した場所に彼女がいない。ネイレルを探すため、エルーと共により奥へ向かわなくては。
信奉者イスタベラ
邪悪の掌握から立ち上がり内なる光を解き放った者
信奉者ジュリアン
アカラットの御言葉をサンクチュアリのすべての人々のために書き記した者
信奉者トゥセガ
光が失われたこの地の腐敗を癒やした者
信奉者グイラ
アカラットの光より我らザカラムの聖なる教団を創り出した者
信奉者アダヴィン
アカラットの光に満ちた足跡から聖なる巡礼の道筋を記した者
信奉者イセヴェテ
未知なる世界へ向けて光の松明を掲げた者
アカラットの霊
「あなたは人間だったはず。どうして精霊になった?」
アカラットの霊の発言:私はかつてアカラットの一部であったはずだ。彼は人間であり、多くの者に愛され、それ故に、死の床に臥した時、信奉者たちは彼が息を引き取ることを受け入れられなかった。
アカラットの霊の発言:そのうちの一人、最初のスピリットボーンが霊界まで彼の魂を追ってきた。その女がそこで何をしたかはわからぬ。ただ、私が生まれた時、そこには痛みがあった。
「この部屋は何だ?」
アカラットの霊の発言:不滅など、望んだことはなかった。私の言葉を引いて悪行が為されることも。だがザカラムは正にそれを…それ以上のことをした。
アカラットの霊の発言:しかしそれを可能にしたのは、最愛の信奉者たちであった。私の死後、私の望まぬものまで残るよう取り計らったのだ。そこには言葉や図像…そして今のこの姿さえもが含まれた。
アカラットの霊の発言:この部屋は彼らに敬意を表するために作られたのであろう。裏切られた私は、怒るべきとも言えようが…それでも長き年月を経て尚、彼らの顔が見られることは喜ばしい。
「なぜ最初からア・ブーランの助力が必要だと言わなかった?」
アカラットの霊の発言:ネイレルを見つける前にア・ブーランを探していたら、彼女は死んでいたか、悪くすれば、敵の傀儡にされていたであろう。
アカラットの霊の発言:あの時でさえ、危うかった。幾日もメフィストに抵抗を続けていたのだ。だがそなたを目にし、独りではないと悟ったことが、何よりも薬になった。
アカラットの霊の発言:そなたがあの瞬間、あの場にいたことが彼女にとってどれだけ救いとなったか。
「なぜ力を貸してくれる?」
エルーの発言:なんと無遠慮な物言いか!
アカラットの霊の発言:素直に問うとはあっぱれだ。私が力を貸すのは、ナハントゥの未来がかかるネイレルを救うためである。
エルーの発言:(息を吸う音)
アカラットの霊の発言:正直に申せ、エルー。誠実な質問なれば誠実に答えよう。
エルーの発言:…三大悪の一柱を持ち込んだのはこの娘。彼女はホロウも呼び寄せました。
アカラットの霊の発言:ホロウは石によって目覚めたが、メフィストがその種を蒔いたのは何百年も前のこと。私が人間であった頃、クラスト陥落の遙か前、初めてあの狼と戦い傷を負わせた時にはすでに存在していた。
アカラットの霊の発言:石は彼女の魂と結びついており、鎮めねばならない。あれの魂を救うことは皆を救うことだ。行け、彼女はお前を必要としている。
✅憎悪の檻のさらに奥でネイレルを探す
最後にネイレルを発見した場所に彼女がいない。ネイレルを探すため、エルーと共により奥へ向かわなくては。
敵に近付く
ネイレルの発言:(叫び声)
Lisaの発言:ネイレル!
エルーの発言:辺りを片付けて、場所を作ろう。
ネイレルの発言:アカラット チアス チャ チャム、ミリ ドゥーム ビス イーチス、ミリ リルエム ビス スースード、スー クード マース ソールアン。
✅悪魔を倒す
憎悪の檻の奥深くで、ネイレルはまだメフィストの掌握と戦っていた。この心臓が彼女を救えるのか、試してみるときが来た。
敵をすべて倒す
✅エルーと話す
憎悪の檻の奥深くで、ネイレルはまだメフィストの掌握と戦っていた。この心臓が彼女を救えるのか、試してみるときが来た。
エルー
「エルー、心臓を」
ネイレルの発言:アカラット チアス チャ チャム、ミリ ドゥーム ビス イーチス、ミリ リルエム ビス スースード、スー クード マース ソールアン。
ネイレルの発言:(呪文を唱える)
Lisaの発言:守護者の祝福こそないが、心臓を食べれば解放されるはずだ。
Lisaの発言:ターサラクでは、何をしても無駄では、と聞かれたな。
Lisaの発言:何と答えたか思い出していた…
Lisaの発言:良い味方がいれば、重荷を運ぶのは楽になる、と。
Lisaの発言:ネイレル ...
ネイレルの発言:(息をのむ)
Lisaの発言:お前を、助けに来たんだ。
Lisaの発言:独りですべてを背負わなくていい。
ネイレルの発言:(激しい呼吸)
ネイレルの発言:(咀嚼音)
ネイレルの発言:(喉を詰まらせる)
ネイレルの発言:(咳)
ネイレルの発言:(息をのむ)大丈夫…大丈夫だから!
ネイレルの発言:(激しい呼吸)
ネイレルの発言:(ため息)