第3章 モンスター創造:暗き鏡を抜けて
Through the Dark Glass
✅三大悪の神殿に入る方法を探す
迷い魂の道
先に進む
✅シヴォ山でロラスと話す
見捨てられた上り坂
ロラス
「次はどうすればいい?」
ロラスの発言:この楽園のどこかに、三位一体が古の神殿を築き上げた。問題は、容易く入れないということだ。
ロラスの発言:エライアスは、メフィスト、バール、ディアブロの祠を調べていた。
Lisaの発言:祝福された者だけが道を切り開ける。
ロラスの発言:ああ。だが、三大悪の祝福を受けるのは、危険すぎる。
Lisaの発言:それが神殿の中に入るための鍵なら、危険を冒すまでだ。
ロラスの発言:バールの祠は近い。そこから始めよう。
✅バールの祭壇にロラスを連れていく
*未回収
「祠」と「祭壇」で表記揺れあり。
破壊の祭壇に近付く
✅破壊の祝福を受ける
ロラス
「三位一体とは何だ?」
ロラスの発言:地獄の帝王を崇拝している者だ。少なくとも、かつてはな。三位一体がエライアスと手を組んだのであれば、リリスに忠誠を誓ったということだ。
「三大悪を崇拝していたのに、なぜエライアスの仲間になった?」
ロラスの発言:結局は力がものを言う。教団は三大悪に忠誠を誓っている。奴らは悪魔の奴隷に過ぎない。だがエライアスはリリスの力があれば、仲間たちと共に悪魔を操れると信じ込んでいる。
「エライアスはなぜ、三大悪の祝福を求める?敵ではないのか?」
ロラスの発言:祝福は単なる手段に過ぎない。エライアスは神殿を必要としている。そこでアンダリエルを召喚する気だ。
破壊の祭壇
ロラスの発言:バール。破壊の帝王。彼の影響力は歴史上のあらゆる戦争を引き起こした。彼は一度も争いに飽きたことがない。
ロラスの発言:彼の真名を唱えよ。トル・バーロス。
Lisaの発言:トル・バーロス。
Lisaの発言:(苦痛のうめき)
ロラスの発言:祠はあと2つ…ディアブロとメフィストのだ。気を強く持て。
✅ディアブロの祠にロラスを連れていく
シヴォの脊椎
恐怖の祭壇に近付く
✅恐怖の祝福を受ける
恐怖の祭壇
ロラスの発言:ディアブロ。恐怖の帝王。あらゆる死の恐怖、あらゆる悪夢…彼はすべての根源だ。昔からな。
ロラスの発言:彼の真名を唱えよ。アル・ディアボロス。
Lisaの発言:アル・ディアボロス。
Lisaの発言:(苦痛のうめき)
✅メフィストの祠にロラスを連れていく
2つの祠から祝福を得た。あと1つ終わらせれば、道が示されるはずだ。
憎悪の祭壇に近付く
✅ロラスと話す
ロラス
ロラスの発言:メフィスト。憎悪の帝王。リリスの父だ。
ロラスの発言:用心しろ。奴の血はお前の一部になっている。
Lisaの発言:耐えられる。
ロラスの発言:やはりな。ここの影響で、既に苛立っている。
Lisaの発言:耐えられると言ったはずだ。呪文をさっさと言って、神殿を見つけに行け。
ロラスの発言:(ため息)好きにしろ。準備ができたら、「ドゥル・メフィストス」と名を唱えろ。
ロラスの発言:だが油断するなよ。
憎悪の祭壇
Lisaの発言:ドゥル・メフィストス。
✅灼熱のポータルに入る
今、最後の祠を目の前にしている。試練に立ち向かい、最後の祝福を得なければならない。
憎まれし者の崇拝
セシュロンの幻影
✅血塗れの狼と話す
未回収
血塗れの狼
血まみれの狼の発言:また会ったな。
Lisaの発言:正体はお見通しだ…メフィスト。
血まみれの狼の発言:いかにも。だが、それは些細なこととは思わんか。
血まみれの狼の発言:定命の者の分際で、エライアスは、三大悪の力を利用しようとしている。身の程知らずな男だ…そう思わんか?
血まみれの狼の発言:奴の干渉により、我が憎悪の隠れ家に過去の残響を引き寄せた。だがお前と力を合わせれば、あるべき姿に戻せる。
血まみれの狼の発言:この領域に平穏をもたらせば、我が祝福を授けることもできよう。
✅バーバリアンの防壁を突破する
✅ゴルムを倒す
障害物に近付く
バーバリアンの発言:押し返せ!
ソル バーバリアンの英傑
スライドに近付く
バーバリアンの発言:地獄の軍勢が近づいている!
ウォルフガル バーバリアンの英傑
先に進む
ゴルム バーバリアンの族長
ゴルムを倒す
✅メフィストの使者と話す
先に進む
バーバリアンの発言:三大悪には決して屈しない!
メフィスト 憎悪の帝王
メフィストの発言:素晴らしい…上出来だ。
Lisaの発言:まさか三大悪が人間の助けを必要とするとな。
メフィストの発言:近頃は不運が続いているものでな。ソウルストーンなる粗末な道具に閉じ込められ、地獄へと送り返された。
メフィストの発言:我の精髄はまだ再生の途上で、力には限界がある。いかなる存在にもよからぬ時というのはあるのだ。
Lisaの発言:もっと苦しむべきだ。
メフィストの発言:手を何度も差し伸べたというのに、見返りに憎悪を向けられるとはな。それはリリスに向けてはどうだ?
メフィストの発言:我が祝福を受け入れ、彼女を滅ぼせ。世界を救うのだ。
Lisaの発言:(苦痛のうめき)
✅セシュロンの幻影を去る
メフィスト 憎悪の帝王
「今のバーバリアンたちは何者だ?」
メフィストの発言:我が弟、バールの犠牲者たちだ。お前が生まれるよりずっと前に、バーバリアンの地に破滅をもたらした。この目で見たかったものだ…
メフィストの発言:だが、我は一切関与していない。エライアスは三大悪の神殿で均衡を乱した…この過去の名残は我ではなくバールの領域だ。だが、我は連中の憎しみを歓迎する。
シヴォの脊椎
✅ロラスと話す
ロラス
「最後の祝福を受けた」
ロラスの発言:時間がかかったな。
Lisaの発言:神殿であるものに遭遇した。狼だ。
ロラスの発言:ふむ。メフィストが狼になれるという噂は聞いたことがある。
Lisaの発言:奴に遭遇したのは初めてじゃない。
ロラスの発言:なぜそれを言わなかった?
Lisaの発言:秘密はお互い様だ。違うか、ホラドリム?
ロラスの発言:この件はまた後、話す。エライアスは儀式を始めているかもしれん。
ロラスの発言:心を落ち着かせてから進め。
ロラスの発言:三大悪の神殿はもうすぐだ。