第6章 創造者たちのダンス:形勢逆転
Turning the Tide
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✅宮殿で仲間を探す
デュリエルを倒したことで、カルディウムの王宮で仲間を探せるようになった。
宮殿
ネイレルに近付く
ネイレルの発言:来てくれたのね。あなたを待つように皆を説得したのよ。
✅別のホラドリムまでネレイルについて行く
ロラス、ドナン、そしてネイレルは休むことなく地獄界に関する研究書を探している。3人を手伝おう。
帝国書庫
ロラスに近付く
ロラスの発言:プラヴァの前で怒るとはな。
ドナンの発言:それを言うなら、お前も石を捨てるべきではなかった。
✅ロラスと話す
ロラス
「いつでもいい」
ロラスの発言:向かう先は決まっている。メフィストは憎悪の大聖堂に隠れている。
ロラスの発言:火の海の先にアスタロスの領域がある。スコスグレンが奴を解放したのも、それが原因だ。彼女はそこにいる。
ドナンの発言:だとしても、我々には石が無いぞ。
ロラスの発言:分かっている!
Lisaの発言:リリスを止められるのは自分しかいない。
✅仲間と共に地獄の門に降りていく
憎悪の大聖堂でメフィストの精髄が再生しつつあることを突き止めた。これでリリスの企みを食い止めることができる。地獄に通じる門へと進もう。
宮殿
先に進む
ロラスの発言:さっきからああだこうだとうるさいぞ。いい加減にしてくれ。
ドナンの発言:ああだこうだ言ってるのは、お前が…
ネイレルの発言:もうやめて!普段はもっと冷静なのに…
ロラスの発言:「普段は」?
ネイレルの発言:しっかりして!確かに石は奪われた。でも、口論してる暇があるなら、手を動かして。イナリウスが持ってるなら、奪えればいい。
ドナンの発言:ふむ。それしかリリスに勝つ方法はない。
ネイレルの発言:違う!石を使う相手は、リリスじゃない。
ネイレルの発言:石は親の方…三大悪のメフィストに使うのよ。彼は人の心を巧みに操る…現に、彼の憎悪があたしたちの心に付け込んでる。リリスは彼を警戒してる…あたしたちもそうするべきよ。
ロラスの発言:…もういいか?
ネイレルの発言:(ため息)とにかく、あたしが言ったことを覚えといて。いい?
地獄の門
血の花びらに近付く
✅血の花びらを調べる
リリスの血の花びら
リリスの発言:恐怖を感じるぞ…父よ。
ネイレルの発言:それで?なにが見えたの?
✅ネレイルと話す
ネイレル
「リリスだ。父親の力を渇望している」
ネイレルの発言:あなたや石を利用してでも、あいつを止めないと。
ネイレルの発言:彼女を追って憎悪の元まで行く…そうなったら、あたしたちの心も毒され、互いを敵に回すかもしれない。
ネイレルの発言:あたしたちがここにいる目的…みんなで思い出そう。