第2章 古き英雄:忘れられしものの発掘
Exhuming the Forgotten
02_04
✅嘆きの積石に入る
*未回収
入滅の谷
嘆きの積石
嘆きの積石
追悼者の道
✅ヨーリンと共に嘆きの積石を抜ける道を探す
北の丘にあるエイリダの住処への道を見つけるため、ヨーリンと共に嘆きの積石を通過する必要がある。周囲の積石には怒れる魂が取り憑いている。喜んで通してもらえる道があるとは思えない。
敵と遭遇する
ヨーリンの発言:死者はここでもかき乱されてる。
ヨーリンの発言:だけど、エイリダがいないのはもっと心配だ…
部屋に近付く
ヨーリンの発言:この部屋は…父さんが言ってた通りだ。
Lisaの発言:ここは初めてか?
ヨーリンの発言:父さんはここについて話してたけど、彷徨える死者たちに関しては何も…
立石に近付く
ヨーリンの発言:何かおかしい…
✅ヨーリンと話す
北の丘にあるエイリダの住処への道を見つけるため、ヨーリンと共に嘆きの積石を通過する必要がある。周囲の積石には怒れる魂が取り憑いている。喜んで通してもらえる道があるとは思えない。
ヨーリン
ヨーリンの発言:エイリダは、死者の行く手を阻むことなんてしない。魂は大地のなかを自由に移動できたはずだ。
Lisaの発言:ならリリスか?
ヨーリンの発言:おかしいな…大地の封印で扉が閉ざされている。父さんは何て言ってたんだっけ…
ヨーリンの発言:確か…結界石だった。
ヨーリンの発言:近くの石塚からひとつ持ってきてくれたら、道を開けると思う。
✅無くなっている結界石を探し出して、ルーンが書かれた立石に設置し直す
✅ヨーリンがルーンの通路を開くのを手伝う
北の丘にあるエイリダの住処への道を見つけるため、ヨーリンと共に嘆きの積石を通過する必要がある。周囲の積石には怒れる魂が取り憑いている。喜んで通してもらえる道があるとは思えない。
ヨーリン
「なぜそんなにドルイドに詳しいんだ?」
ヨーリンの発言:父さんは彼らの信念や習慣を尊重していた。その敬意を理解することが大事なんだよ。
ヨーリンの発言:エイリダに会いにここに来るという話になると、彼の目にはどんな炎にも負けない光が灯った。
ヨーリンの発言:二人は親しかったんだ。けど…時間と共に離れていった。
「母親はドルイドだったのか?」
ヨーリンの発言:違うよ、でもこの土地に関しては詳しかった。ちょっとした学者で、地元の慣習や儀式を守ってたんだ。
ヨーリンの発言:母さんは僕が子供の頃に亡くなった。だから、母さんのことは彼女が書いたものでしか分からないんだ。
ヨーリンの母親のブレイガについては、サイドクエスト「ブレイガの年代記」でも語られている。
執事のウィルフレッド曰く、「彼女は一流の学者でもあった」とのこと。
ルーンの結界石
ルーンが書かれた立石
▽ルーンの結界石を設置する
ヨーリンの発言:(古代ドルイド語の音読)
ヨーリンの発言:これでよし。
ヨーリンの発言:これで死者も眠れるだろう。一歩ずつだ。
✅ヨーリンと共に嘆きの積石を抜ける道を探す
北の丘にあるエイリダの住処への道を見つけるため、ヨーリンと共に嘆きの積石を通過する必要がある。周囲の積石には怒れる魂が取り憑いている。喜んで通してもらえる道があるとは思えない。
祭壇に近付く
ヨーリンの発言:悪魔の印だ。
Lisaの発言:リリスがここにいたか。
ヨーリンの発言:祭壇に何か書いてある…
✅ヨーリンと話す
北の丘にあるエイリダの住処への道を見つけるため、ヨーリンと共に嘆きの積石を通過する必要がある。周囲の積石には怒れる魂が取り憑いている。喜んで通してもらえる道があるとは思えない。
ヨーリン
ヨーリンの発言:「石と根、涙と痛みによって、我々はこの炎を残さねばならない」
ヨーリンの発言:「灰と残り火に染まった死者の目を、呪われた我々は忘れてはならない…」
ヨーリンの発言:エイリダが書いた追悼文。これはアスタロスと戦って死んだすべての人のための記念碑だ。
苛まれた亡霊たちの発言:(怒りの籠もった小声)弱者は…死ぬ。
苛まれた亡霊たちの発言:灰は…忘れられる…
ヨーリンの発言:待って!僕たちは敵じゃない!
✅復讐のワイルドウッドを倒す
北の丘にあるエイリダの住処への道を見つけるため、ヨーリンと共に嘆きの積石を通過する必要がある。周囲の積石には怒れる魂が取り憑いている。喜んで通してもらえる道があるとは思えない。
敵をすべて倒す
ヨーリンの発言:(震える吐息)リリスだ…英雄たちを意のままに操ってたんだ。エイリダが決して許すはずがない。彼女に何かあったのなら別だけど…
Lisaの発言:それはまだわからない。行こう。
✅ヨーリンと共に嘆きの積石を抜ける道を探す
北の丘にあるエイリダの住処への道を見つけるため、ヨーリンと共に嘆きの積石を通過する必要がある。周囲の積石には怒れる魂が取り憑いている。喜んで通してもらえる道があるとは思えない。
長老たちの積石に近付く
ヨーリンの発言:長老たちの積石に違いない。
ヨーリンの発言:こんなに、荒らされて…
ヨーリンの発言:墓に刻まれた悪魔の傷跡と…
ヨーリンの発言:死者を呼び起こすドルイドのルーン。
✅ヨーリンと話す
*未回収
ヨーリン
ヨーリンの発言:このルーンは…繊細な作りだ。
ヨーリンの発言:エイリダの仕業か…彼女はなぜ悪魔と手を組んだんだ?
Lisaの発言:リリスの支配に堕ちた者たちをこの目で見てきた。
ヨーリンの発言:エイリダは死者を守ると誓ったのに…
ヨーリンの発言:ど、どうする?
Lisaの発言:彼女を止めなくては。
ヨーリンの発言:そ、そうだね。父さんは「解決策は後ろではなく前にある」って言うし。
✅嘆きの積石の出口を探す
*未回収
先祖の丘に近付く
✅先祖の丘に入る
北の丘にあるエイリダの住処への道を見つけるため、ヨーリンと共に嘆きの積石を通過する必要がある。周囲の積石には怒れる魂が取り憑いている。喜んで通してもらえる道があるとは思えない。