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血の信仰

Faith in Blood

*未回収

🔗Wowhead

キヨヴァシャド

ペトルに近付く

ペトルの発言:そこの人!ちょっと来てくれないか。

ペトル

「ペトル?なぜ小声なんだ?」
ペトルの発言:共通の友人が助けを求めているが、慎重に進まないと…彼女にこの手紙を渡すよう、頼まれた。
✅忌まわしき地下室に入る

シスター・オクタヴィアに息子を助けられたペトルが、彼女からの手紙をこっそりと手渡してくれた。シスター・オクタヴィアは、次の犠牲者として下水道の悪魔に攫われた。
クヴェラの地下室に捕らわれているらしい。急いで彼女の所に行かなくては。

シスター・オクタヴィアの手紙

シスター・オクタヴィアからの急ぎのメモだ。彼女の健康状態が悪化していることと、下水道で遭遇した悪魔が退治されたのではなく、彼女を次の宿主とした疑いがあることが書かれている。

クヴェラに近付く

クヴェラの発言:私の邪魔を …!
クヴェラの発言:ああ、あなたね!よかった。シスターは地下室よ。急いで。
クヴェラの発言:それと…ヴァセクを助けようとしてくれて、ありがとう。やれるだけのことはやったわ。

忌まわしき地下室

✅シスター・オクタヴィアと話す

ペトル

「なぜそんなに隠す必要が?」
ペトルの発言:光の聖堂は以前、取り憑かれた人がいるとこのような儀式を行っていたが、最近では被害者もろとも悪魔を焼き払うようになった。
ペトルの発言:私はまだ聖父の恵みを信じているが、息子を救ってくれたシスターを見放すわけにはいかない。私はどうなっても構わない…

クヴェラ

「ずっと彼女の世話をしていたのか?」
クヴェラの発言:ヴァセクの話をしている最中に、彼女が倒れてしまったので…
クヴェラの発言:懺悔の騎士に助けてもらおうとしたのだけど、彼女が断ったのよ。寧ろ隠れて、ほかの司祭にも見つからないようにしてほしいって…
クヴェラの発言:正直なところ、葛藤はあったの。大聖堂に嘘をつくなんて…彼女を引き渡すことを何度も考えた。
クヴェラの発言:でも思い出したのよ。私が助けを必要としていたとき、彼女は何も聞かず、ただそばにいてくれた。だから今度は私がそうする番。

シスター・オクタヴィア

「急いで来た」
シスター・オクタヴィアの発言:やっぱり…来てくれたのね…
シスター・オクタヴィアの発言:時間が…ない。血の儀式を…しなくては。悪魔を…追い出すの…
シスター・オクタヴィアの発言:私には…できない…祈祷書が…必要…でも、聖杯が…失われて…
シスター・オクタヴィアの発言:新しい…聖杯が、必要…
Lisaの発言:どこで?
シスター・オクタヴィアの発言:マーグレイヴの、マトヴェイ…聖杯を持っている…
シスター・オクタヴィアの発言:彼は…疑い深い…騙す必要があるかも…
シスター・オクタヴィアの発言:お願い、急いで…
✅マトヴェイ司祭と話す

オクタヴィアは全身全霊をもって悪魔と闘っているが、光の聖堂の祓魔儀式を遂行できるかどうかは、自分にかかっている。
まず、マーグレイヴの街に赴き、聖杯を取って来なくてはならない。そのためには、ちょっとした…ごまかしが必要になりそうだ。

シスター・オクタヴィアの祈祷書

連祷、祈り、詩篇を収録した愛読書。下線が引かれている箇所があり、おそらく個人的に深い意味があるのだろう。

マーグレイヴ

マトヴェイ司祭

「聖杯が欲しい」
マトヴェイ司祭の発言:そんな要求をするとは、いったい何者だ?信仰に生涯を捧げる者以外が、聖具に触れることは許されないのだぞ!
Lisaの発言:教母プラヴァから厳命を受けている!お前のせいでそれを達成できなかったと、教母に伝えてもいいのか?
マトヴェイ司祭の発言:ああ、失礼しました。どうかお許しを!キヨヴァシャドどころか、教母様ご自身からの使いだなんて…身に余る光栄です!
マトヴェイ司祭の発言:どうぞ!ですが、まずは浄化する必要があります。罪人の血で清めなければいけません。東の洞窟の中に、うってつけの盗賊がいます。
✅盗賊の血で銀杯を満たす

マーグレイヴの司祭が渋々といった様子で聖杯を渡してくれた。ただし、これに罪人の血を塗らなくてはならない。
司祭は東の方向を指し示した。そちらに然るべき罪人である盗賊どもがいるのだ。

銀杯

光の聖堂の印が入った貴金属製の豪華な聖杯。よく磨かれており、一度も使用されたことがないようだ。

西方の隧道

盗賊を何体か倒す

✅マトヴェイ司祭の所に戻る

聖杯を満たした。マーグレイヴの司祭の所に戻ろう。

血が満ちた聖杯

光の聖堂の印が入った貴金属製の華麗な聖杯。杯の内側は血で汚れている。

マーグレイヴ

マトヴェイ司祭に近付く

マトヴェイ司祭の発言:よし、ではこの聖なる火から薪を一本取って、血の中に入れてください。

くすぶる焚き木

マトヴェイ司祭の発言:少しお下がりを…
マトヴェイ司祭の発言:よろしい。さすが教母様…あなたのような人を選ぶとは、なんて賢明な方だ。聖杯の準備ができましたよ。
マトヴェイ司祭の発言:それと、よければ…教母様によろしくお伝えください。
✅クヴェラの家に戻る

血が満ちた聖杯が勢いよく燃え上がり、器の内側に黒い染みが残った。これで悪魔祓いの儀式に使えるようになった。急いでキヨヴァシャドに戻らなくては。

聖杯

光の聖堂の印が入った貴金属製の華麗な聖杯。杯の内側には不思議なパティナが塗られている。

キヨヴァシャド

クヴェラの家に近付く

ペトルの発言:戻って来たか!光に感謝を…シスターの容態が悪化したのだ。
✅ペトルと話す

ペトル

「何があった?」
ペトルの発言:君が去ったすぐ後に、シスターが…彼女の中に潜んでいる悪魔が話しはじめたんだ!ひどい痛みに苦しんでいる!
ペトルの発言:聖杯のことは彼女から聞いた。ここに置くから準備を。急いでくれ!
✅忌まわしき地下室に入る

ペトルが聖杯を設置している。悪魔祓いの儀式がうまく行くように準備しなくては。たった2回見ただけの儀式だが…シスター・オクタヴィアの命が自分の手に懸かっている。失敗はできない。

忌まわしき地下室

✅ペトルと再び合流する

シスター・オクタヴィアに近付く

悪魔の声の発言:(冷笑)
悪魔の声の発言:仲間が死ぬのを見に来たのか?
クヴェラの発言:お願い、彼女を助けて!
✅祓魔術を始める

祓魔術を始める

Lisaの発言:聖父イナリウスよ、我に流れる邪悪な血を、その光で清めたまえ。我らに潜む闇を、その光で照らせよ。
悪魔の声の発言:またくだらん呪文か?
悪魔の声の発言:そんなにこの女の血が凍るところを見たいのか?
✅カーヴァーを倒す

カーヴァーを一定数倒す

✅祓魔術を続ける

祓魔術を続ける

Lisaの発言:光よ、この女の中に潜む闇を祓いたまえ!主よ、この悪魔を追い出したまえ!
マトヴェイ司祭の発言:やはりな!
マトヴェイ司祭の発言:こんな忌まわしい行為に手を出すとは!
クヴェラの発言:だめ!彼を止めて!
マトヴェイ司祭の発言:(息をのむ音)今すぐやめるんだ!教母様にこの異端の行いを知らせるぞ。皆、火刑だ!
ペトルの発言:どうか、お許しを…
マトヴェイ司祭の発言:うぐっ!
ペトルの発言:早く終わらせてくれ!
✅祓魔術を終える

祓魔術を終える

Lisaの発言:光よ、邪悪を清め落としたまえ!
悪魔の声の発言:もういい!時間の無駄だ!
クヴェラの発言:シスター!だめ!
悪魔の声の発言:なぜだ…なぜだ!?なぜ、まだ戦える?
デモタスの発言:バカな!
✅デモタスを倒す

デモタス 凍てつく荒野の男爵

デモタスを倒す

クヴェラの発言:シスター、シスター、何か言って!
ペトルの発言:起きるんだ!
シスター・オクタヴィアの発言:(唸り声)うぅっ…寒すぎるんだけど…
クヴェラの発言:光よ、感謝します!
✅シスター・オクタヴィアと話す

シスター・オクタヴィア

「シスター、大丈夫か?」
シスター・オクタヴィアの発言:ええ。よくやったわ。今度こそ、悪魔が消えたはず。こんなに早く儀式を身につけるなんて…私は習得するのに何年もかかったのに。
マトヴェイ司祭の発言:シスター・オクタヴィア、無事だったか!だが、この者たちは…神への冒流を行った!嘘をつき、聖具を盗み、大聖堂の司祭を騙したのだ!
マトヴェイ司祭の発言:奴は今日にも火刑にかけられるだろう!あなたもなぜ、こんなに向こう見ずなことを?教母様が…
シスター・オクタヴィアの発言:プラヴァ様には何を言うつもりですか?神聖なる教母の代理人が、いとも簡単に庶民に欺かれたと?光の導きを与えることなく、マーグレイヴの教徒たちを見捨てたのだと?
シスター・オクタヴィアの発言:私が火刑にかけられるというなら、あなたも同罪になるべきでしょう!
マトヴェイ司祭の発言:私はただ…
マトヴェイ司祭の発言:どうやら私は、マーグレイヴを長く離れすぎたようだ。すぐ戻らなくては。
マトヴェイ司祭の発言:だが、シスター・オクタヴィア。どうか自分を大事にしてくれ。あなたが元気でいてくれれば、大聖堂にとっても頼もしい。
シスター・オクタヴィアの発言:お願い、少し時間をちょうだい。あとで外で落ち合いましょう。あなたにはちゃんとお礼を言いたい。
シスター・オクタヴィアの発言:ありがとう、ペトル、クヴェラ。信心深い人には辛いことをさせてしまったわ。
ペトルの発言:息子を助けてくれたんだ…迷うことなどなかった。
クヴェラの発言:あなたを助けるために全力を尽くさなければ、私たちも光の信者を名乗れません。
✅シスター・オクタヴィアと外で会う

マーグレイヴの司祭によって中断されはしたが、祓魔術はは成功し、シスター・オクタヴィアに憑りついた悪魔を祓うことができた。シスターが外で話をしたがっている。 ※誤記あり

キヨヴァシャド

キヨヴァシャドに入る

✅シスター・オクタヴィアと話す

シスター・オクタヴィア

「無事で何よりだ」
シスター・オクタヴィアの発言:ええ、身体がもう暖かくなってきたわ。
シスター・オクタヴィアの発言:本当にありがとう。あなたには大変な重荷を背負わせてしまったわね。私のために嘘をついてもらうだけでなく、危険な目に遭わせてしまった。
シスター・オクタヴィアの発言:もし応えてくれなかったら、あなたを責めていたかもしれない。でも、私を救ってくれた。そして、今度は私が大勢の人たちを救える。
Lisaの発言:マドヴェイ司祭は?彼が問題を起こさないか、心配じゃないのか?
シスター・オクタヴィアの発言:心配ないわ。彼は今回のことを内緒にするでしょう。ほかの司祭たちは、もっと信徒を信頼するようになってくれればいいのだけれど。
シスター・オクタヴィアの発言:これを受け取って。大したものではないけれど、少しでもあなたに幸運が訪れますように。本当にありがとう。私はいつだってあなたの味方になるわ。

シスター・オクタヴィアの祈祷書

連祷、祈り、詩篇を収録した愛読書。下線が引かれている箇所があり、おそらく個人的に深い意味があるのだろう。ソフトレザーの表紙は、不思議と冷たい手触りだ。

一連のシスター・オクタヴィア関連のサイドクエストはこれで終わり。
最後はお礼に、シスター・オクタヴィアが悪魔祓いに使っていた「シスター・オクタヴィアの祈祷書」をくれる。

破砕山脈のサイドクエスト一覧