第5章 秘密は交換され、運命は売られた:冷血
Cold Blood
05_11
✅這い寄る闇を捜索する
インゴヴァニの端にある洞窟に建てられた神殿を開けてみた。囁きの木を見つけるための手掛かりが、この中にあるはずだ。
インゴヴァニ
這い寄る闇
這い寄る闇
儀式の溜まり
半分食われた邪教徒
▽邪教徒の書物がドロップする
邪教徒の書物
蛇の邪教徒の発言:数年に一度、我々は自分たちの集落へ来ることを決めた移民を受け入れる。それがあって私は、数年ごとに沼の掟を説かねばならない。
蛇の邪教徒の発言:沼ではすべて、自分の手で勝ち取らなければならない。努力せずに与えられるものは一切ない。神のみに対し、究極の対価を払うのだ。
モーロンの巣
お香の箱に近付く
Lisaの発言:これのようだ。
✅お香の箱を開ける
お香の箱
✅蛇の女王、モーロンを倒す
見つけた箱に入ったお香は蛇の女王モーロンのものだった。手に入れるためには女王を倒すしかない。
モーロン 蛇の女王
モーロンを倒す
✅神秘的なお香を入手する
モーロンを倒した。香を回収してインゴヴァニに戻り、ロラスに会おう。
神秘的なお香
✅インゴヴァニにいるロラスに神秘的なお香を渡す
ロラスはインゴヴァニで会おうと言っていた。急いでそこへ移動して合流しよう。
神秘的なお香
乾燥したお香の束。土のような強い香りが喉の奥にまとわりつき、頭がくらくらする。
インゴヴァニ
インゴヴァニ
ロラス
「エライアスが不死の力を求めた理由は何だ?」
ロラスの発言:リリスを召喚するには、相当の労力が必要に違いない。儀式を生き延びるための措置だったのだろう。
ロラスの発言:その過程で敵を作ることも想定していたはずだ。
「必要なものを集めた」
ロラスの発言:ふむ、香を見つけたのだな。私が保管しておこう。
ネイレルの発言:あなたがいなかった間、ティムエがロラスに少し心を開いてくれたのよ。(笑い)彼って意外に年配の女性の扱いがうまいのね。
ロラスの発言:ネイレル!
ネイレルの発言:(笑い)お香のための祭壇があるって言ってた。ここから遠くないわ。
モーロンの牙
ナンガリ族の中で最も大きく、最も狡猾なモーロンは、かつて透視の泉を住処としていた妖術師ザラを食べてその知能を得たと言われている。