第7章 憎悪の器:信仰の礎
✅クラストの下水道でア・ブーランの手掛かりを探す
オーマスは忘れられたスピリットボーンの知識を探すために、クラストの古代の深みに足を踏み入れることを許可した。これでネイレルの救出に一歩近づけるとよいのだが。
クラスト地下都市
古代の水路
忘れられし部屋
古代のモザイク画
オーマスが言っていた壁画はこれだろう。跪く参拝者が描かれ、画の周囲には奇妙な精霊たちの姿が並んでいる。だが中央の部分がない…ア・ブーランはどこだ?
✅古代のモザイク画を復元する
偉大な精霊たちが一面に描かれた古代のモザイクの間を発見した。残念なことにア・ブーランに関するモザイク画は破壊されていた。絵を復元しよう。
モザイクの下のピースを置く
✅目覚めし死者を倒す
オーマスは忘れられたスピリットボーンの知識を探すために、クラストの古代の深みに足を踏み入れることを許可した。これでネイレルの救出に一歩近づけるとよいのだが。
目覚めし死者
目覚めし死者を倒す
マカの発言:案じたよりはいい状態ね。
エルーの発言:何が書かれている。
✅マカと話す
モザイク画が復元されたので、エルーとマカはア・ブーランの居場所を突き止められるだろう。
マカ
「ア・ブーランの居場所はわかったか?」
マカの発言:そうね、この季節だと.ア・ブーランは巨人平原をそぞろ歩いていると言われるわ。
エルーの発言:もう何年も足を運んでいない。
マカの発言:試練の時以来ということ?気の遠くなるような昔ね?
エルーの発言:マカ。
エルーの発言:巨人平原は遠くない。オーマスに会って、見つけたことを知らせてくれ。道中で合流しよう。
✅評議会の広間でオーマスと話す
ア・ブーランを探すべき場所が分かった今、ネイレルをメフィストの魔手から解放するまであと少しだ。エルーから、オーマスに会ってからイコルフォールで落ち合うよう頼まれている。
クラスト
評議会の広間
オーマス 不滅なる者
「ア・ブーランについて何を知っている?」
オーマスの発言:ア・ブーランとは帳繕いし者であり、ナハントゥ全域を放浪する。時にはその彼方まで。
サムクのキハセトゥンの発言:もう長いこと姿を見せていない。
キチュクのイソの発言:御隠れになったのかもしれない。
オーマスの発言:だが探さずして確かなことはわからぬ。故に探すのだ。
「ア・ブーランは巨人平原にいる。そこへ行って探してみよう」
オーマスの発言:見つかるとよいが。ア・ブーランは長らく姿を現していない。
オーマスの発言:荒野では何に遭遇するかわからぬ故、評議会はそなたにさらなる…支援を決定した。
オーマスの発言:これらの石は原初のドルイドの時代より存在する古の秘宝。刻まれたルーンはこの世の邪悪からそなたを守ってくれよう。
オーマスの発言:善き途に使うがよい。
クラスト武器庫の箱
囁きの箱
ルーンや防具が入っている。
「オーマスはこれが使えるほど若く活発だった頃にこれを拝借した!今はそなたの役に立つことを願う」