第1章 冷たく、鉄の如き信心:コー・ヴァラー
Kor Valar
✅コー・ヴァラーで教母プラヴァと話す
コー・ヴァラーに行き、教母プラヴァと話をしなくては。教母が祝福を授けてくれるといいのだが。暗黒の湖を渡ってリリスを追いかけるために、祝福が必要なのだ。
キヨヴァシャド
光の聖堂
イオセフ
「教母プラヴァについて教えてくれ」
イオセフの発言:子供の頃、発作に悩まされ続けていた。だが、それをイナリウスが癒やしたんだ。
イオセフの発言:教母様と出会った際、私は罪人だったが、彼女の信仰によって救われたのだ。我々を導くのにふさわしいお方だ。
「コー・ヴァラーとは何だ?」
イオセフの発言:三大悪に対する我々の防衛手段の一つだ。恐怖には信仰で、憎しみには思いやりで対抗する。
イオセフの発言:そして破壊を耐えるために、コー・ヴァラーに強大な塔を築き上げたのだ。
「イナリウスはそれを予知していたと?」
イオセフの発言:あのお方は予言を授けられた。「光が憎悪の心臓を貫く」と。その意味を悟ったのだ。リリスを倒すのは自分であると。
イオセフの発言:そして、彼はやがて救済され、再び天界に昇る。そう告げられたのだ。
セラクの歓喜
✅コー・ヴァラーへ行く
*未回収
コー・ヴァラーの門に近付く
懺悔の騎士の門兵の発言:何の用だ!
Lisaの発言:教母プラヴァのお召しにより来た。
懺悔の騎士の門兵の発言:門を開けろ!
コー・ヴァラー
✅教母プラヴァを探す
イオセフから、教母プラヴァはコー・ヴァラーにいると聞いた。必要なものを手に入れるには、そこで彼女を探さなくては。
ヴィーゴに近付く
✅ヴィーゴと話す
ヴィーゴはカサマで殺された懺悔の騎士たちを弔うという務めを果たした。彼と話をしなくては。
ヴィーゴ
ヴィーゴの発言:みんな、良い兵士だった。よく働き、よく戦い、酒もよく飲んだ。
ヴィーゴの発言:兄弟…姉妹たちよ…炎の中で安らかに眠れ。
Lisaの発言:ヴィーゴ?ここで何をしている?
ヴィーゴの発言:おお、生きていたか!プラヴァ様に賄賂のことを告白したんだが、その…まずいことになってな。
ヴィーゴの発言:窮地に立たされている。プラヴァ様に見捨てられたら、クビもあり得るぞ。
ヴィーゴの発言:プラヴァ様に会いに来たんだろう?一緒に行ってくれないか。お前がいれば、処分も軽くしてくれるはずだ。
✅教母プラヴァを探す
*未回収
近付く
懺悔の騎士の説論者の発言:光の裁きに従え、ヴィーゴ。
懺悔の騎士の彫像
懺悔の騎士の戦いの祈りが彫られている。
近付く
懺悔の騎士の説論者の発言:光が裁きをくだすだろう、ヴィーゴ。
*未回収
✅教母プラヴァと話す
ヴィーゴと共に、教母プラヴァに会いに行く。教母に祝福を授けてもらえば、暗黒の湖を越えてリリスを追跡できるのだ。
近付く
懺悔の騎士の僧侶の発言:お前の罪に耐え得る者は少ない。
懺悔の騎士の説論者
「それは鎧か?」
懺悔の騎士の説諭者の発言:これは単なる「鎧」ではない。最高の職人の手による聖なる器なのだ。
懺悔の騎士の説諭者の発言:悔い改めた罪人を直接光に昇華させることも出来るぞ。「鎧」にそれができるのか?
「動かすには大きすぎるようだ」
懺悔の騎士の説諭者の発言:肉体ではなく、信仰が動かしてくれるんだ。仕組みについてはごく一部の人にしか知られていないけどな。長く使われていなかったから…
懺悔の騎士の説諭者の発言:大きな何かがやって来る。聖戦だ。間違いない。そうでなければ、彼女はこんな秘宝を用意しろとは言わない。
棘付き兜
兜の棘は、下方に突き出た金属板の一部として奥深くまで届いている。この金属製の突起は兜の基部にまで伸びており、鋲付きの革キャップに引っかかっている。この兜に頭を入れる場所はない。
近付く
懺悔の騎士の衛兵の発言:ここに戻って来るとはね。
近付く
懺悔の騎士隊長の発言:止まれ。
ヴィーゴの発言:教母様がお待ちだ。
懺悔の騎士隊長の発言:幸運を祈る、ヴィーゴ。
コー・ヴァラーに入る
教母プラヴァの発言:新しい監視隊長に戦力を補充させるのです。
教母プラヴァの発言:戻りましたか!ヴィーゴから聞きましたが、彼以上に勇敢のようですね。
ウォー・テーブル
エスチュアの地図。数多くの赤いマークと矢印が置かれているのが、そのすべてが名高い街カルディウムを指している。
教母プラヴァ
「リリスを追うには聖なる祝福が要る」
教母プラヴァの発言:まず、祝福を受けるにふさわしい者にならなくては。信心深い軍隊なしに、聖戦に勝つことはできません。
教母プラヴァの発言:この戦争は紛れもなく、神聖なもの。リリスはサンクチュアリに永劫の戦いをもたらしました。予言の通り、イナリウスは私たちを解放するでしょう。
教母プラヴァの発言:それまでは、それぞれの役割を果たしましょう。アラバスター修道院に巡礼するのです。魂を清めなさい。祝福の話はその後にしましょう。
ヴィーゴの発言:せっかくだから、役に立てよう。南の廃墟に寄ってくれ。