ティアマール
Tirmair
リージョン:スコスグレン
地域:
起点サイドクエスト
☑️新しい嗜好
代わりの食料源がなければ、ティアマールの村人たちは飢え死にしてしまう。
☑️ツケの精算
ある男が、「お願い」を聞いてくれる人を探している。
☑️害虫と疫病
原野に羽虫の大群が蔓延っている。
サービス
🪒鍛冶屋
アイアガンの発言:蹄鉄や釘以外も作れますよ。
アイアガンの発言:これだけ残りました。
アイアガンの発言:鍛冶場で使える分が残せました。
🛡️防具商人
シーナの発言:素肌では刃を防げませんよ。
シーナの発言:後で手を加えます。
街の会話
NPCの台詞の変更トリガーは、恐らくアスタロス戦が境目だと思う。
ナフェインのイベントが終わった直後でも台詞に違和感はないが、未確認。
打ち捨てられた荷車
△鍛冶屋の上
半分満たされた荷車が放置され、私物が地面に散乱している。この荷物の持ち主は、早く町から逃げ出すために、余分なものをさっさと捨ててしまったようだ。
イヤーナン
イヤーナンの発言:(ため息)くそっ。こいつは穢れてないと思ってたのに。使い道でも探そう…堕落していようがいまいが、お前の死を無駄にはしないからな。
ほとんど空の樽
樽は数匹の小魚と1匹のウナギを除いて、ほとんど空だ。
腐った魚を入れた棚
乾燥した魚が棚に吊るされている。まだ食べられるかもしれないという淡い期待から、腐った身の塊が取り除かれている。
テリン
テリンの発言:湖ではあまり釣れなくなったよ、お父さん。
テリンの発言:「釣りの秘訣は忍耐だ」っていつも言ってるけど、数週間経ってるのに何も釣れないわ。
セオナ 宿の主人
「この町は苦労しているようだ」
セオナの発言:この町の人々が諦めるのも時間の問題だ。ご先祖様も、応えてはくれない。
「訪れる旅人は多いのか?」
セオナの発言:旅人は少なくなった。ティアマールはおろか、原野にさえ近づかない。「私たちは呪われてる」って。
「街で何か面白いこと、起きていないか?」
セオナの発言:お引き立てはありがたいが、ここには何もないよ。何かがこの地を汚している。以前のように土地の恩恵は受けられないんだ。
狩人の台帳
△宿の中
もう獲物がいない場所、危険すぎる場所、汚れて罠を仕掛ける価値のない場所など、怒りのこもったメモが書かれた日誌が開かれている。
ハミッシュ
△宿の中
ハミッシュの発言:ったく。みんな、些細なことでわめきすぎなんだよ。
ハミッシュの発言:収穫が以前より減ってるって?そういうこともあるさ。周期ってやつだろ?
在庫切れアイテムのリスト
△宿の中
品切れとなっている商品の長いリスト。無名のエールから、鹿の肉、魚の出汁、蜂蜜といった一般的なものへと変化していき、土地の衰退を示す年表のようになっている。
供物の木
ルーン文字で愛情を込めて描かれた老木は、古の慣習を祀る場所として機能している。質のいい魚が数匹しか獲れなかったとしても、その日の獲物を先祖に捧げることを選んだ人たちもいた。
アネイラ ドルイド
△供物の木の前
(ドルイドの祈りを聞く)
アネイラの発言:先祖よ、精霊よ、我が願いを聞き給え。土地は病んでいます。
アネイラの発言:あなた方の恵み深い手による介入が、今こそ必要とされています。我らの愛する湖を、かつて栄えた土地を癒し給え。
(ドルイドの祈りを終える)
アネイラの発言:先祖よ、精霊よ、我が願いを聞き給え。腐敗は、我らの森、畑、底引き網を脅かしています。
アネイラの発言:このような災難を受けるとは、我らに何の咎があるのでしょう?再び恩寵を受けるためには、何をすればいいのでしょう?
アファン
アファンの発言:これは大丈夫そうだよ、母ちゃん。食べられるかな?
サーシャの発言:この際、何でも試すわ。私が教えたように、綺麗にして。持ってきてくれたら、吊るすから。この腐った魚よりはマシよ。
旅人よ、注意せよ!付近で危険な脅威が目撃された
盲目のエドリン
盲目のエドリンというのは、我が儘な子供たちに聞かせる話だが、血の谷から聞こえてくる鐘の音も否定はできない。その話が本当であろうとなかろうと、あの呪われた場所を旅するときは、用心することだ。
ドライスタン
ドライスタンの発言:今日の狩りは祝福されている。いいことがありそうだ。
ドライスタンの発言:今朝、罠を仕掛けに行った時、狼を見た。目が合ったんだ。
キリッサの発言:狼は無事なの?
ドライスタンの発言:ああ、毛皮が月のように白かった。縁起がいいってことにしておこう。
セニグ
セニグの発言:ここの水がまだ活気に溢れていた頃を思い出す。どんなに釣っても、魚が湧いてきた。
セニグの発言:きっと欲張りすぎたのかもね。これも天罰かしら?
フェイラン
フェイランの発言:放っておけ、メイリ!何が汚染されてるかわかったものじゃない。荷が軽ければ、この見捨てられた土地もとっとと出られる。
メイリの発言:私の故郷よ。あなたと違って、そう簡単に捨てられないわ。
フェイランの発言:俺たちはどこにいても家族だ。ここはただの場所に過ぎない。しかも死と呪いで溢れかえってる。
この夫婦は後にいなくなるので、どこかの街に逃げたのだろうか。
アスタロス戦後
テリン
テリンの発言:忍耐と辛抱で何とかなるって、お父さんがいつも言ってるの。
テリンの発言:そしたら、今朝、魚が獲れたんだ。ほんの小魚だけど、あたしのだよ!
アネイラ ドルイド
△供物の木の前
アネイラの発言:彼の狼が悲しんでいるのを耳にしている。ナフェインは、自然と一体化した…それで良かったのだろう。
アネイラの発言:ナフェインよ…一体何があったのだ?
キリッサ
キリッサの発言:よくわからないけど、何かが変わったみたい。ブリオーネの近くできれいな獲物を狩ったの。
ドライスタンの発言:じゃあ、拡大が止まったのか!?俺たちの祈りが届いたってのか?
キリッサの発言:もし本当に止まっていたら、狩人を集めて新しい狩猟場の地図を作りましょう。
セオナ 宿の主人
「街の噂について聞きたい」
セオナの発言:ご先祖様が、やっと祈りに応えたって話。
セオナの発言:本当かどうか分からないけど、何かが変わっている感じがする。
「以前より人が減ったようだな」
セオナの発言:皆、出ていったけど私は残る。助けたくない奴は出てけばいいのさ。
狩人の台帳
△宿の中
今までの書き込みは悔し紛れだったが、新しい書き込みには「この目で見てから信じよう。巷では、呪いが解けたとささやかれている。精霊よ、そうであってくれ」とある。