第3章 モンスター創造:収集の時
A Moment to Collect
✅ケド・バーデュでロラスと落ち合う
ロラスのもとに戻って、オーベイで何が起きたかを知らせなければならない。また、エライアスがゲンバーを助けるために召喚した悪魔について、彼が何を発見したのかも知りたい。
ケド・バーデュ
✅ケド・バーデュでロラスと話す
ロラスのもとに戻って、オーベイで何が起きたかを知らせなければならない。また、エライアスがゲンバーを助けるために召喚した悪魔について、彼が何を発見したのかも知りたい。
ロラス
「修道院長と学者たちはエライアスに殺された」
ロラスの発言:(ため息)彼は何を取った?
Lisaの発言:禁断の書庫の巻物だ。四小悪の1体を召喚するつもりだろう。
ロラスの発言:何だと?ど…どの巻物だ?
ロラスの発言:(うめく)わかる訳がないか。
ロラスの発言:エライアスは平原を血に染めることぐらいしか出来ないが、四小悪は大陸ごと壊滅させられる。
ロラスの発言:行くぞ。エライアスの悪魔が中にいる。奴の居場所がわかるかもしれない。
✅ロラスと共に検死を行う
ロラスのもとに戻って、オーベイで何が起きたかを知らせなければならない。また、エライアスがゲンバーを助けるために召喚した悪魔について、彼が何を発見したのかも知りたい。
ロラス
「エライアスとの間に何があった?」
ロラスの発言:ひっきりなしに詮索してきた。
ロラスの発言:寧ろ、お前の過去について質問があるがな。
ロラスの発言:リリスとつながりのある者を信用するのは、私にとっては賭けだ。
「四小悪とは何だ?」
ロラスの発言:(ため息)おまえはまだ若いからな。三大悪は知っているだろう?ディアブロ、メフィスト、バールだ。
ロラスの発言:四小悪はその腐った同類だ。アズモダン、ベリアル、アンダリエル、デュリエル。
それぞれ有史以来人類を荒廃させ、歴史を再び繰り返そうとしている。
「始めよう」
ケリットの発言:あの男を守ってた、確か、ゲンバーか?
ロラスの発言:ふむ、これはエライアスの仕業だ。だが、奴はどこに?
ロラスの発言:答えは、腹の中にありそうだ。
ロラスの発言:(唸り声)繊細だ。貴族の手だな。
ロラスの発言:洒落たブーツだけでは、腹も満足しないだろう。
ケリットの発言:それも誰かの息子だ!
ロラスの発言:娘かもな。
ケリットの発言:悪魔達は焼くべきだ。
ダルークの発言:バチが当たるぞ!
ロラスの発言:ああ、このメダリオンにはグールラーンを治めた当主の紋章が刻まれている。
ダルークの発言:「元」当主だ。
ロラスの発言:そうだな。
ケリットの発言:もういいだろ?死者には敬意を払え。
ロラスの発言:死者よりも、生者を気にかけてはどうだ?エライアスの御陰で、グールラーンに新たな当主が誕生した
ダルークの発言:お前にとって死者は無価値でも、メダリオンは残された家族に癒やしをもたらしてくれる。
ロラスの発言:(ため息)結構。エライアスを見つけるには、グールラーンに行く必要がある。そこで会おう…遅れるんじゃないぞ。
ロラスの発言:街の門は避けた方がいい。人食いが多すぎる。崖の方で助けを探すぞ。