第5章 秘密は交換され、運命は売られた:沼の歓迎
Swamp Hospitality
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✅ウェジンハニでドナンを見つける
ドナンの儀式は失敗し、ソウルストーンが破損したようだ。ハウザーの町ウェジンハニでドナンと再会しなければ。
ウェジンハニ
近付く
ジョシフィーヌの発言:今朝、塔から煙が出てるのを見たよ。
リーナの発言:彼女がいなくなってから随分経ったと思わない?戻ってきたの?
近付く
グレンの発言:大人しくしてろ、セナム。妖術師どもがまたウロウロしてる。
ドナンに近付く
サバットの発言:もう一度言うよ。何を探してるか知らないけど、私たちはそれを持っていない。
✅ドナンと話す
ドナン
「何か問題でも?」
ドナンの発言:我々が必要なものは村になさそうだ。
サバットの発言:ここは沼地の真ん中にあるからね。
ドナンの発言:何かあるはずだ!この沼に魔力を感じる。魔力あるところに魔法の使い手あり、だ。
サバットの発言:妖術師に会いたいなら、塔に向かいなさい。火がついていれば、いるということ。
ドナンの発言:沼地の妖術師にご対面することになりそうだ。警戒を怠るな。
✅ドナンと共に塔に向かう
妖術師が村の南にある破壊された塔に住んでいると村人から聞いた。ドナンをそこに連れて行こう。
破壊された塔
タイッサに近付く
ドナンの発言:タイッサ?(笑い)君が塔の妖術師か?
タイッサの発言:ホラドリム。砦に向かったのでは?
ドナンの発言:ああ、それが…
✅タイッサと話す
ドナンと共にウェジンハニの塔に辿り着いたところ、そこに住んでいたのはタイッサだということが判明しただけだった。彼女と話す必要がある。
埃まみれのメモ
「タイッサ様。言われたとおり、ティムエの様子を見てきました。以前と同じように苦しそうでしたが、あなたのことを聞かれました。そろそろご自身で会われては?」
気まずくて顔は出せないのかも知れないが、タイッサがティムエを心配しているのは読み取れる。
タイッサ
「タイッサ、ソウルストーンの修復を手伝ってくれないか?」
タイッサの発言:なぜ手助けしなくてはならない?
ドナンの発言:共にエライアスを討つためだ。
タイッサの発言:けど、ソウルストーンの修復は…リリスが絡んでいる。私とは関係ない。
ドナンの発言:多くは求めない!水銀と君の道具があればいい。
タイッサの発言:ふむ…ささやかな頼み事も、いずれ大きくなる。けど、アンダリエルの召喚から救ってくれたのも事実。分かった、道具をあげるよ。
タイッサの発言:水銀はヴァルサに頼む必要がある。彼女を探し出せば、分けてもらえるはず。
先ほどまでとは打って変わって態度が渋くなるタイッサに面食らう。