第1章 冷たく、鉄の如き信心:地下へと至る
Descent
✅第一子の墓所に入る
*未回収
古の民の街
暗黒の湖
第一子の墓所
第一子の墓所
息絶えた波止場
Lisaの発言:ここはリリスの憎悪で満ちあふれている。
✅リリスを追跡する
リリスを追いかけ、第一子の墓所に向かう。だが予期せぬことが起こった…彼女の憎悪は生きた腐敗として現れ、墓所を覆ってしまったのだ。
ラズマの幻影に近付く
ラズマの発言:私の聖所を訪れたのはお前が最後だ。しかしながらリリスと同様、来るのが少々遅すぎたな。
ラズマの発言:最初にここに来たのは父のイナリウスだ。私の幻視が予言したとおりの展開だ。
ラズマの発言:予言の実現に向けて、我々は突き進むものだ…
ラズマの幻影に近付く
ラズマの発言:すべては夢から始まった。サンクチュアリの終末を告げる幻影を見たのだ。大蛇は鱗にその幻影を秘め、私は彼のもとを訪ねることにした。
ラズマの発言:私と蛇の思考が通じ合い、断片化した未来が繕い合わされた。それを順番に並べていき、「予言」が生まれたのだ。
中央の間
先に進む
✅道を塞いでいる憎悪の腫瘍を打ち砕く:5
リリスへの追撃は、脈打つ肉の壁と、それを操るかのような腫瘍に阻まれる。この目もくらむような腐敗の中で、道を探らなければならない。
Lisaの発言:腫瘍を破壊しないと、先に進めなさそうだ。
天使の記念碑
ラズマの幻影に近付く
ラズマの発言:予言は私の重荷となった。それを知る者は他にもいた。だが、その本質は理解していなかったのだ。
ラズマの発言:こうなることは分かっていた。イナリウスは予言を自分の事だと信じ込んでいた。自身こそが、地獄で憎悪の心を貫く救世主だと思い込んでいたのだ。
悪魔の記念碑
ラズマの幻影に近付く
ラズマの発言:それで私は地獄の門を施錠した。そのことをイナリウスが知るのは時間の問題だった。そして、鍵を要求してきたのだ。
中央の間
憎悪の腫瘍を倒す
▽4つ目
✅最後の憎悪の腫瘍を倒し、出口を完全に暴く。
リリスへの追撃は、脈打つ肉の壁と、それを操るかのような腫瘍に阻まれる。この目もくらむような腐敗の中で、道を探らなければならない。
ラズマの幻影に近付く
イナリウスの発言:ほう、鍵を渡さぬと言うのか?救い主を前にして…お前に流れる聖なる血脈に逆らうのか。
ラズマの発言:たとえ何をしようと、私の見た未来は変わらない。
イナリウスの発言:私は…自らの運命を築く。お前の予言はそのほんの一部にすぎん。
イナリウスの発言:おまえのような不届き者の理解を超えた、大いなる運命だ。
憎悪の腫瘍を倒す
✅リリスを追う
リリスの後を追うと、暗黒の湖の前に、これまでに見たものをはるかに超える、広大に聳え立つ古代都市のようなものが見えてきた。
ラズマの幻影に近付く
イナリウスの発言:私が地獄で勝利した暁に、天界は私を再び招き入れる…それだけ理解すれば良いのだ。
ラズマの発言:そう願いたい…父よ。
大蛇の道
Lisaの発言:忌々しい、つけられているようだ…
リリスの嘆きに近付く
✅リリスの嘆きを倒す
遭遇したのは、巨大な怪物だった。脈打つ肉の塊から、膿があふれ出している。そして、この場所がどうやら悪しき腐敗の発生源らしい。リリスの跡を追うには、この化け物を倒さなくてはならない。
リリスの嘆き
リリスの嘆きの発言:侵入者め!この先は死と嘆き以外、何もない。お前の墓に相応しいだろう。
懺悔の騎士の発言:イナリウスよ、光の加護を!
懺悔の騎士の発言:離れるな!
懺悔の騎士の発言:障壁の内側に!
リリスの嘆きを倒す
✅懺悔の騎士と話す
父の恩寵の鎧をまとった懺悔の騎士の助けにより、腐敗の中枢で大いなる怪物を倒すことができた。騎士の鎧から血があふれ出し、やがて彼はゆっくりと動きを止めた。何とか騎士を救わなくては。
懺悔の騎士 父の恩寵を身に着けし者
Lisaの発言:(力む)
ヴィーゴの発言:(顔をしかめる)
Lisaの発言:ヴィーゴ!これは誰が?
ヴィーゴの発言:言われたことは、全部済ませた。痛みはもうない。これは正当な罰、だった。
ヴィーゴの発言:意志が強ければ、ヴェナードの賄賂も断っただろう。ネイレル…
ヴィーゴの発言:(唸る)
ヴィーゴの発言:ネイレルは、無事か?
Lisaの発言:ああ、無事だ。
ヴィーゴの発言:(顔をしかめる)
ヴィーゴの発言:この出会いは必然。助けに来たのだ。
ヴィーゴの発言:これ…を彼女に返してくれ。取るべきではなかった。
ヴィーゴの発言:ああ…暗いな。悔い改めたが、手遅れ…だろうか?
Lisaの発言:まだ、救いがある。光が導いてくれる。その目でも見えるだろう?
ヴィーゴの発言:ああ…ああ…見えるぞ。迎えが来た。
Lisaの発言:その鎧が無くても、お前は立派な男だった…
✅リリスを追跡する
大いなる怪物を倒した。すべて、コー・ヴァラーから戻ったヴィーゴが父の恩寵の鎧をまとい、力を貸してくれたお陰だ。しかも、彼はそのために命を捧げた。怪物は巨大な寺院を守護していたようだ。リリスが中にいるに違いない。
ヴィーゴの守りのアミュレット
ラズマの幻影に近付く
イナリウスの発言:地獄への鍵を渡せ。二度は聞かん。
ラズマの発言:その必要はない。大蛇が監視する中、聖所の中で私の死体から鍵が持ち上げられる予知を見たのだ。
ラズマの発言:あなたが本当に選ばれし者なら、それが現実となるだろう。
均衡のサンクタム
先に進む
Lisaの発言:静かすぎる。彼女はどこだ?
リリス後の花びらに近付く
Lisaの発言:あの男が…ラズマなのか?
✅リリスの血の花びらを調べる
寺院の中にリリスはおらず、その代わりに惨殺された男の死体と、あの呪われた血の花びらがあった。
リリスの血の花びら
リリスの発言:この新しい世界でわらわといたかどうかわからぬが…ラズマ、わらわと歩む意志があれば…迎え入れた。
リリスの発言:だが、お前がなし得たもの、その可能性はすべて…
リリスの発言:…奪われた。
リリスの発言:この鍵が開けるのは地獄への扉、さらには未来をも切り開く。その命により切り開かれる未来だ。
リリスの発言:その犠牲を…決して無駄にはしない。