第2章 古き英雄:廃墟にて
In Ruins
02_14
✅エルドハイムの廃墟に入る
リリスが先にエルドハイムに到着していたことがわかった。砦は廃墟になっているが、襲撃時にドナンが中にいたので、まだ生きている可能性がある。
エルドハイムの廃墟
攻撃を受けた防壁
✅大広間に入る方法を探す
リリスが先にエルドハイムに到着していたことがわかった。砦は廃墟になっているが、襲撃時にドナンが中にいたので、まだ生きている可能性がある。
近付く
▽発言はランダム
村人の発言:もうお終いよ!
近付く
▽発言はランダム
冒険家の発言:あぁ!
エルドハイム砦の大広間に近付く
✅大広間でドナンを探す
リリスが先にエルドハイムに到着していたことがわかった。砦は廃墟になっているが、襲撃時にドナンが中にいたので、まだ生きている可能性がある。
エルドハイム砦の大広間
ドナンに近付く
ドナンの発言:光よ、この忠実な僕たちの罪を清めたまえ。安らかな死を与えられんことを。
✅ドナンと話す
*未回収
ドナン
ドナンの発言:(荒い息遣い)よく無事に、ここまで来れたな。リリスとあのケダモノにやられたのだ。私も危なかったが、リリスに見逃された…弄んでいるのだろう。
ドナンの発言:(うめき声)今まで…(うめき声)私が築いたものすべてを破壊し、見せつけようと…(うめき声)
ドナンの発言:(うなり)クソッ。
ドナンの発言:途中でヨーリンを見なかったか?
Lisaの発言:いや。
ドナンの発言:まだ望みはある。リリスは止められるが、(荒い息)私独りでは無理だ。(荒い息)
Lisaの発言:手伝おう。奴は今どこに?
ドナンの発言:砦の下に地下室がある。そこに…アスタロスがいる。
ドナンの発言:奴を殺したというのは嘘だ。ソウルストーンに封印したのだ。それしか方法が無かった。
ドナンの発言:私は邪悪を封印するために、石の上にエルドハイムを築いた。
ドナンの発言:秘密を守りながら、ずっと奴を見張ってきた…街の皆を守るためにな。息子も知らないことだ。
ドナンの発言:今まで隠していてすまない…だがこれは誰にも知られる訳にはいかないのだ。(荒い息)
ドナンの発言:そろそろ出よう。行くぞ。(呼吸)
ドナンの発言:外でヨーリンを見かけなかったら…途中で探そう。