第7章 憎悪の器:魔の帷を抜けて
✅オヌチャ・イクハの埋葬所に向かう
エルーによると、トラヴィンカルで生き残るには恩恵に頼るしかないらしい。恩恵とは何だろうか?ナハントゥの腐敗の中心地にあっても頼れるほど力あるものなのか?
クラスト港
イメ
「ほかに事件はなかったか?」
イメの発言:そうねえ…ウェクヒがウェリヨと喧嘩して、オバウとチュトゥメが接吻してた。あとウホックが獅子を捕まえかけて逃がしたとか。
チャサの発言:ナハントゥに獅子なんていないだろ、イメ。ほどほどにしてくれ、子供が真に受ける。
ウェイーに近付く
ウェイーの発言:獅子を見たのよ!
ウェクヒの発言:そんなの嘘ね。
ウェイーの発言:本当よ!私を見つめて、密林へ走っていったの!
オヌチャ・イクハの埋葬所
先に進む
✅儀式場でドレッグを倒す
エルーによると、トラヴィンカルで生き残るには恩恵に頼るしかないらしい。恩恵とは何だろうか?ナハントゥの腐敗の中心地にあっても頼れるほど力あるものなのか?
敵をすべて倒す
エルーの発言:忝い。では次は掃除を頼む。ここは元来、神聖な場所。ドレッグの穢れた巣窟などあってはならん。
✅毒の大釜を破壊する
エルーによると、トラヴィンカルで生き残るには恩恵に頼るしかないらしい。恩恵とは何だろうか?ナハントゥの腐敗の中心地にあっても頼れるほど力あるものなのか?
毒の大釜を倒す ※2体目
✅エルーと話す
エルーによると、トラヴィンカルで生き残るには恩恵に頼るしかないらしい。恩恵とは何だろうか?ナハントゥの腐敗の中心地にあっても頼れるほど力あるものなのか?
エルー
「どんな精霊に呼びかけているんだ?」
エルーの発言:知らぬはずだ。他者とは関わらぬ。
「ドレッグとは何だ?」
エルーの発言:荒野の毒に酔った迷える者たちだ。大抵は外からの来訪者で、サンクチュアリのこの地域について何も知らず、知ろうともせぬ者どもだ。
エルーの発言:奴らは密林を欲望のままに利用し、その生命力を絞って毒に変える。ただ奪い続けるだけだ。奴らが作った物を口にせぬよう気をつけよ。同じように中毒になるぞ。
「ほかに準備することはあるか?」
エルーの発言:いや、もう十分だ。この場を清めることで、そなたの禊ぎも為された。あとは、呼びかけるだけだ。
「準備はできている」
エルーの発言:ヘニオ イソ ハ ナ、ウィハチョ アカラット!
アカラットの霊の発言:私の恵みを求めるのは、何者だ?
エルーの発言:私はエルー。ご存知のはずです。ナハントゥのスピリットボーンの長老にして霊界の忠実なる従者。あなた様の奉公人です。
アカラットの霊の発言:立つがよい、エルー。私は生前も、今も奉仕は求めていない。なぜ恩恵が要るのか、述べてみよ。
エルーの発言:我々は危機に瀕した友を救うため、呪われしトラヴィンカルの都へ向かっております。
アカラットの霊の発言:なるほど、その心は気高いが、ただ救いの手を差し伸べるのみでは希望を裏切られることとなろう。本人に自らを救う力を与えぬ限り、喪失を先送りするだけのこと。
アカラットの霊の発言:だが、これだけは叶えよう。トラヴィンカルの闇に分け入るための光を授ける。次に会うときは、お前はより深い理解を得ているであろう。
アカラットの霊の発言:エルーと放浪者か。セ ウニ フ パ キク。
✅エルーと話す
求めていた恩恵はアカラットの祝福だった!エルーがアカラットの霊を呼び出し、祝福を求めてくれた。これ以上時間を無駄にはできない。ネイレルを見つけよう。
エルー
「精霊に知られている!?」
エルーの発言:幸運と思うがよい。並みの祈願者よりお目通りが叶いやすいということだ。
エルーの発言:ホロウの腐敗に対する守護を賜った。これ以上はない後押しだ。
エルーの発言:トラヴィンカルの外で会おう。