第1章 冷たく、鉄の如き信心:光の加護
Light's Protection
✅コー・ヴァラーで教母プラヴァと話す
イナリウスから裁きを受けた。しかし、自分の任務にとってそれが何を意味するのか、はっきりとはしない。教母プラヴァのもとに戻らなくては。教母から祝福を受けられれば、暗黒の湖を越えてリリスを追うことができる。
アラバスター修道院
昇天の広間
Lisaの発言:コー・ヴァラーに戻ろう。
修道士オーリン アラバスター修道院の守衛
「イナリウスはあまり歓迎しているようではなかった」
修道士オーリンの発言:いやいや…耳では聞いているが、心には届いていないようだ。あの方のお声はまさしく、光の交響曲。
修道士オーリンの発言:言葉の向こう側に、真実が隠されているのだ。
セラクの歓喜
アラバスター修道院を出る
✅教母プラヴァの所に戻る
アラバスター修道院でイナリウスの前に立ち、裁きを受けた。コー・ヴァラーにいる教母プラヴァのもとに戻らなくては。
コー・ヴァラー
教母プラヴァに近付く
教母プラヴァの発言:光に浴する者に祝福を!信仰こそが、迫りくる闇に対抗する武具とならん!
✅教母プラヴァと話す
アラバスター修道院でイナリウスの前に立ち、裁きを受けた。コー・ヴァラーにいる教母プラヴァのもとに戻らなくては。
教母プラヴァ
教母プラヴァの発言:ああ、戻ったのですね。
教母プラヴァの発言:外は寒いので、中に入って話しましょう。
✅教母プラヴァについていく
教母プラヴァは、コー・ヴァラーで光の聖堂と懺悔の騎士に教えを授けていた。説諭が終わったら、歩きながら教母の祝福について話をしなくては。暗黒の湖を越えてリリスを追うために必要なのだ。
コー・ヴァラーの建物に入る
✅教母プラヴァと話す
*未回収
教母プラヴァ
「予言にはなんと?」
教母プラヴァの発言:我が父のお告げが聞こえます。「光の槍が憎悪の心を貫く」。まずはリリス、次に三大悪。
教母プラヴァの発言:永劫の戦いから私たちを救い出してくださる。
「ヴィーゴはどうなるんだ?」
教母プラヴァの発言:ヴィーゴが戻ってきた時、彼とは実のある話ができました。彼は償いを果たすでしょう。こちらでしっかり面倒を見ます。
「なぜイナリウスはサンクチュアリにいる?」
教母プラヴァの発言:懺悔です。天界の目には、人類を創造したことが罪として映りました。彼は追放されたのです。
教母プラヴァの発言:彼は今、贖罪と故郷への帰還を望んでいます。予言通り、リリスの退治によってそれが成就されます。彼の昇天は即ち、我々の昇天。
「イナリウスに祝福を拒まれた」
教母プラヴァの発言:ですが、あなたは無傷のまま。私は彼のやり方を知っている。それで十分なはずです。
教母プラヴァの発言:光の名において、あなたを祝福します。その体に光が流れ、腐敗と罪から守ってくれますように。
教母プラヴァの発言:我らの勝利は天において予言されています。