第5章 秘密は交換され、運命は売られた:残骸と廃墟
Wrack & Ruin
05_10
✅インゴヴァニの町を探す
ティムエの謎の指示には「沼の試練」とやらも含まれている。意味はよく分からないが、いずれにしてもインゴヴァニという荒廃した町を探さなければならない。
ティムエのあばら屋
ティムエ
「長く生きるために沼と取り引きしたと、タイッサから聞いている」
ティムエの発言:そうだよ。沼の毒に侵されて、恐怖心から木と契約を交わした。だから木に知識を与えることを条件に、あたしは生き長らえているというわけさ。
ティムエの発言:解放してほしいけど、契約を破ることは許されない。
「タイッサはなぜ、あなたのことを知っている?」
ティムエの発言:彼女も以前、あんたみたいにこの小屋の中に立って、送り出してもらおうとしてたんだよ。
ティムエの発言:そして、あんたも彼女みたいになる。必要な答えを持って行って、二度と振り返らないのさ。
「その神殿の何がそんなに重要なんだ?」
ティムエの発言:沼は囁きの木の根を巣にしていて、それぞれの道がそこから伸びてるんだよ。インゴヴァニの神殿はそのうちの1本の上にあるけど、その根は他と比べても、重要性が変わらない。
風雨で傷んだ書物
色あせ、背の部分がボロボロになった古い書物の山。一番古そうで分厚い背の部分には「根と木:ハウザーの始まりと終わり」と書かれている。
インゴヴァニ
✅インゴヴァニで神殿を探す
インゴヴァニの廃墟を見つけた。この場所に残っているのは水に浸かった抜け殻だけだ。わずかに残った人間は、この地にはびこる蛇を崇拝している。この遺跡を掘り返して答えを探さなければ。
村人の死体
▽村民の日記がドロップする
村民の日記
村民の日記の発言:あの盗賊どもは余計なことをしてくれる。
村民の日記の発言:私たちはこの沼地で長いこと平和に暮らしてきた。
村民の日記の発言:そこに暴力をふるう者がやって来て、私たちの神から盗みを働こうとしている。
村民の日記の発言:沼は何があろうと代償を払わせるのだと言っても、彼らは信じようとしない。
線刻された石の扉に近付く
✅線刻された石の扉を調査する
線刻された石の扉
Lisaの発言:扉には蛇が描かれている。両目が欠けているようだ…取り戻してやれば、道が開かれるかもしれない。
✅蛇の左目を探す
✅蛇の右目を探す
「神殿」は、巨大な石の扉で閉ざされた洞窟のようだ。扉には「モーロン」という名の巨大な蛇の偶像が刻まれているが、両目がなくなっている。それを見つけてはめ込めば、扉が開くかもしれない。
破壊された大蛇の神殿
✅邪教徒の死体を探す
半分食われた邪教徒
▽蛇の右目がドロップする
蛇の右目
✅蛇の右目を戻す
*未回収
蛇の右目
インゴヴァニの線刻された石の扉から取り出された手のひらサイズの黄色い宝石。病的な光を放つ。
盗賊の野営地
盗賊の周囲の敵を倒す
✅生存者と話す
*未回収
瀕死の盗賊
「一体何があった?」
瀕死の盗賊の発言:神殿を開くための宝石を要求しても、村人たちは聞き入れなかった。バカな奴らめ…死んで当然だ。
瀕死の盗賊の発言:けど、まだ彼らの警告が聞こえる。既に仲間が4人死んだ…俺ももう、もたない…
✅蛇の左目を入手する
*未回収
蛇の左目
✅蛇の左目を戻す
*未回収
蛇の左目
インゴヴァニの線刻された石の扉から取り出された手のひらサイズの赤い宝石。燃えるような光を放つ。
インゴヴァニ
左の眼窩
▽蛇の左目を設置する
右の眼窩
▽蛇の右目を設置する