ザービンゼット
Zarbinzet
リージョン:ハウザー
地域:
起点サイドクエスト
☑️異端者
陰惨な死が相次ぎ、闇の力が働いているのではないかと村人たちは恐怖に陥っている。
☑️信仰の残骸
若きクルセイダー見習いが、師匠の遺志を継ぎたいと願っている。
サービス
🪒鍛冶屋
カレーレの発言:こういうことで。
カレーレの発言:これはまだ使えます。
カレーレの発言:鍛冶屋が必要ならまたどうぞ。
カレーレの発言:炉にはいつも火が入っています。
🛡️防具商人
マルテフの発言:所持品に良い物が加わりました。
💎宝石職人
アリオーニの発言:手、洗ってますよね?触りは禁止ですよ!
アリオーニの発言:分解できました。
アリオーニの発言:また会いましょう!
💍指輪とアミュレット
ミスランの発言:今度は光る物を頼みます。
💊回復
秘術師
街の会話
アレシフ
アレシフの発言:あまり離れすぎないようにな。この台地ではいつも奇妙なことが起きるんだ。まるで土地そのものが人を拒んでいる。
アレシュク
アレシュクの発言:周りを見ろ。何もかも朽ちかけてる…もう、ここに未来はないんだ。
クヴェタの発言:神に誓ったのよ。心折れそうになったからって、信仰を捨てることはできないわ。
アレシュクの発言:信仰が息づいている土地なんて他にもある!ここには光が一切届いてこない場所なんだ。頼む、一緒にケジスタンへ戻ろう。
テレジア
テレジアの発言:ゆうべ、また彼女を見たわ。消灯後にね…お祖父様は「本物じゃない、夢だ」って言うのよ。
テレジアの発言:彼女、少年を沼に連れて行ったの。あんな夢、もう二度と見たくない。
オレル
△ウェイポイントの左
オレルの発言:闇が深い場所ほど光が必要だ。だが時によっては、光が闇を求めなければならない場合もある。
祈りの場
空っぽの奉納ろうそく受けが並ぶ中、1本のろうそくが灯っている。今でも信仰を持ち続けている人もいるのだ。
エヴズール
△教会の右前
エヴズールの発言:アカラットの導きがあれば、墓は見つかる。
メダードの発言:見つけてほしいと思っていなかったら?
アネリアの発言:墓の存在を疑う。
エヴズールの発言:そんなこと言うんじゃない。信仰こそが、我らの強さだ。それに…今は信仰しか残っていない。
祈りのベンチ
△教会の左前
ベンチの大部分はコケと汚れで覆われている。古いものではあるが、このシートは今でも普通に使われている。
寄進の器
コイン、果物、その他の小さな供物がボウルを埋めている。ここの人々は数は少ないが、信心深い。
神父ダイムス ザカラムの司祭
△教会
「神父よ、祝福をお願いしたい」
神父ダイムスの発言:汝にアカラットの祝福があらんことを。
「助言は無いか?」
神父ダイムスの発言:信仰は、広まるもの。光が強ければ強いほど、周囲の人を明るく照らす。友人を連れておいでなさい。
神父ダイムスの発言:仲間との団結あってこそ、我らの信仰は続くのです!
武器の山
これらの武器は明らかに放置された形跡があり、金属にはへこみ、欠け、くぼみがあり、革の鞘には深いひび割れがある。
ヴィテフ
ヴィテフの発言:ゆうべの女の声、聞こえたか?金切り声をあげて走り回ってた。
ユリスカの発言:みんな聞こえてるよ。あの人、イカれてるわ。
ヴィテフの発言:クルセイダーたちも、みんなイカれてる。
クルセイダーの兜
名前も特別な儀式もない、使い古されたクルセイダーの兜。騎士団から名前が失われたときのことを思い出させるものだろう。
ナンシ
ナンシの発言:旅の人だね!出身はどこ?色々聞かせて。
ナンシの発言:いや、やっぱりいい。ここを出る金が貯まったら自分で確かめるわ。どこであろうと、きっとここよりはマシよ。
ガズシ
ガズシの発言:蛇には知性がある。俺を認識してるんだ。目を見ればわかる。
ガズシの発言:常に闇の中にいて、何かを…呼び寄せている。あんたも感じないか?
ヤノス
ヤノスの発言:腕が不自由っていうのに、師になってほしいと言われたんだ。断るしかないだろう?
ヤノスの発言:この沼で3人の弟子が死ぬのを見た。名声も地に落ちた…もう二度と同じ過ちは繰り返さない。
ゾラン
ゾランの発言:あんた、新顔だな。なあ、カルディウムについて何か知らないか?門は開いたか?
ゾランの発言:ここでの務めは…失敗した。それを知らせなければ…我らがまだ帰れるうちに帰還させるべきなのだ。
ラヘル
ラヘルの発言:腕に切り傷を負って横たわってたら、沼地のババアがウジ虫をごっそり持ってきたんだよ!
ラヘルの発言:ホント、気持ち悪い…あんな汚らしいもんを付けるぐらいなら腕を無くした方がマシ。ま、危うくそうなりかけたんだけどね。
旅人よ、注意せよ!付近で危険な脅威が目撃された
震える塊
この腐敗したおぞましい化け物は、東にある汚染された堤防で頻繁に目撃されている。たびたび討伐隊が派遣されているが、何度倒しても数時間で再び現れるという。
捨てられたボトル
すべて空だ。信仰が慰めをもたらさない場合、おそらく酒が便利な代用品となる。
エヴィク
エヴィクの発言:救ってよ、アカラット!このろくでなし…これだけ尽くしたのに、まだ足りないというの?
エヴィクの発言:60年間費やしたのに、水の泡だわ!救済を約束したでしょ?お願いだから、借りを返して!
セニン 宿の主人
「こんな過酷な場所で、ザービンゼットはどうやって持ちこたえている?」
セニンの発言:以前はクルセイダーが守ってくれていたが、彼らは去り、人々は命を落とし始めた。怯えて、逃げようとしている人もいる。俺もその一人だ。
「クルセイダーはなぜここに?」
セニンの発言:確かに俺たちは生き延びたが、ここももう長くはもたないだろう。
セニンの発言:アカラットの墓石だ。俺に言わせれば、無駄足だがな。飲んだくれどもが数十年探して、成果なしさ。
「沼地はもう開拓されたのか?」
セニンの発言:ああ、クルセイダーたちがずっと昔に開拓した。だが、誰も壁の向こう側を超えようとしない。あそこには沼地の民が住んでいるんだ。
セニンの発言:連中とは関わらないことだ。光とは無縁だからな。
「こんな過酷な場所で、信仰は続くのか?」
セニンの発言:ハッ、良い質問だ。クルセイダーたちは諦めかけてる。民も逃げ出してる。
セニンの発言:だが司祭さんには街全体を慮るだけの信仰がある。誰だって拠り所がいる…彼が俺たちの拠り所さ。
アカラットの像
時と自然の力により変色したアカラット像。意外なことに、彼が持つ書物はまだ読むことができる。「全身全霊で光を受け入れよ。そうすれば、どんな悪にも打ち勝てる」
サーワン
サーワンの発言:彼女の名に恥じない力を…どうか私にください。
サーワンの発言:(震えた息)お願いです、アカラット様。彼女は私に剣と使命を託しましたが…私には…あまりにも荷が重い。
探検地図
丸印が棒引きされたハウザー湿地の様々な地図。ほとんどの地域が掘り起こされたようだ。
シラ
シラの発言:お茶はいかが?(ため息)老骨に効くらしくて、あんまり痛くないのよ。
イルカの発言:そんなのどこで見つけてきたの?
シラの発言:ウェジンハニよ。(笑う)意外だと思うけど、うちの息子が彼らの治療法を信じているの。
イルカの発言:結構!沼の住民が飲むお茶よ…ゾッとするわ。
カテリャ
△骨董商人の左上
カテリャの発言:地元の者たちは沼地の浄化に協力せず、アカラットの墓所の捜索も全く進んでいない。我々がここに留まる理由があるのか?
近付く
※未分類 サイドクエストに寄せる
ザカラムのクルセイダーの発言:本気なの、トミリス?モーガンの要塞は失われ、廃墟と化した。戻るのは…
トミリスの発言:以前とは違うわ。これは砦やアカラットのためじゃない。あなたにもわかるでしょ。
ザカラムのクルセイダーの発言:(ブツブツ言う)
信仰の崖
仮設の檻
古い家畜の檻に人間用の枷が取り付けられている。中は酷い悪臭が漂う。