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骨占い

Augury of Bones

死者たちは今も、問いかける者への答えを持っている。

🔗Wowhead

ジランダイ

ノミンに近付く

ノミンの発言:(ため息)オガイがまたしでかしたわね。破顔の者と話そうとして、ご先祖様の安息を妨げるなんて。
ノミンの発言:あまりにも分別がない

ノミン

「破顔の者?」
ノミンの発言:私たちの祖先がかつて崇拝した、古代の者よ。忘れ去られて久しいけど、それも当然よ!
ノミンの発言:オガイはその秘密を求めるために、気を引こうとしてる。お菓子を探す子供のように、骨壺を漁ってるわ。
ノミンの発言:オガイの妄想はどこまで続くのかしらね?
✅迷い子の丘でオガイと話す

ジランダイの住民の話によると、地元の名士の墓を掘り起こして回る厄介な隠者がいるとのことだった。どうやらその人物はかつて平原で崇拝されていた古代の存在、「破顔の者」と交信しようとしている。
その隠者は、決して手を出してはいけない危険に関わろうとしているようだ。迷い子の谷で彼を探し出さなくては。

迷い子の谷

オガイに近付く

オガイの発言:答えよ、言葉を!秘密を教えてくれ!
✅迷い子の谷でオガイと話す

オガイ

「何をしている?」
オガイの発言:この死者どもは秘密を話さない。腐った骨め。役立たずの嘘つきが!
オガイの発言:奴らは破顔の者を知る特権を得て、贈り物を受け取ったんだ。
オガイの発言:お前らに、その資格はない!
オガイの発言:奴らの骨を粉にして、鼻から吸ったが…何も起こらない…ただ頭痛がするだけだ。
オガイの発言:破顔の者に相応しくない、弱者の粉だ。
オガイの発言:あんた、いい骨を見つけられそうだな。そうだ!骨粉を持って来てくれ。何か聞けるかもしれん。
オガイの発言:粉を吸うな!危険すぎる!知識を得る強さを持つのはオガイだけだ。強さが…(咳)
✅迷い子の谷でスケルトンから骨粉を集める

変わり者の隠遁者オガイが交流しようとしている相手は「破顔の者」…かつて平原で崇拝されていた古代の存在だ。それらと話ができると信じているオガイから、助けを求められた。彼が求める答えを得るために、古代の死者から骨の粉を採取してほしいそうだ。

「破顔の者?」
オガイの発言:古の者…永遠の至福をもたらす者だ。その微笑みを見た時…すべてがどうでもよくなった。存在を感じ、囁きも聞き…沈黙が残されたのだ。
オガイの発言:何度試しても、沈黙が続く。
オガイの発言:だが、古の者は話せるはず。死者たちはその言葉を聞いている。
オガイの発言:いつか、私にも理解できるだろう。破顔の者と話して、オガイの価値を証明するのだ!

「骨粉を吸い込む?」
オガイの発言:死者には唇も、舌もないだろう?だから、粉を通して声と秘密を運ぶのだ。
オガイの発言:無価値な粉のせいで…頭が痛い。

骨粉 ※3つ目

✅オガイの所に戻る

オガイ

「骨粉を集めて来た」
オガイの発言:よし!この骨粉なら、秘密を聞けそうだ!
オガイの発言:見えるぞ…そうだ、そうだ!破顔の…
オガイの発言:手を…差し伸べている…
オガイの発言:必要なのは…少し…
オガイの発言:ハックション!
オガイの発言:あと…あと、もう少しだ…
✅遥か昔の碑文を調べる

集めてきた骨の粉を吸い込むと、オガイはトランス状態となった。彼の言葉は切れ切れで支離滅裂だが、ちょっとした幸運に恵まれた。オガイが大声でわめき、激しくくしゃみをしたため、隠されていた碑文が露わになったのだ。よくわからないが、彼の妄想は妄想ではないのかもしれない。

遥か昔の碑文 古代に刻まれた文字。擦り切れている。

破顔の者は、その価値ある者にのみ注意を向ける。自らの価値を証明せよ。しかれば真なる幸福を、無上の喜びを知ることになるだろう。それこそ古の者の永遠の贈り物である。
✅古代の碑文についてオガイと話す

オガイ

「古の者の永遠の贈り物?」
オガイの発言:そうだ!聞こえたぞ!「我に自身の価値を証明し、永遠の贈り物を受け取れ」とな。
オガイの発言:破顔の者、お導きを!オガイは選ばれし者だ!
オガイの発言:いや…まだ、まだだ…まだ、まだ…
オガイの発言:来たれ、古の者の神殿へ!その威光を目の当たりにするのだ!
オガイの発言:オガイが示す力を見よ!(咳き込む)

鉱石の箱

不遜なる者、微笑み返すに続く