斥候の名誉
Scout's Honor
クラスト偵察隊の司令官が行方不明になった新兵を必死に探している。
クラスト市場
クラスト上層
エツェホンに近付く
エツェホンの発言:ケウーニン、戻ったか!良かっ…
エツェホンの発言:おっと失敬…知り合いと間違えてしまった。
エツェホン
「誰かを待っているのか?」
エツェホンの発言:一瞬、部下の新兵の一人かと思ったのだ。
エツェホンの発言:ケウーニンとアイェケピが偵察から戻っていない。
エツェホンの発言:初めて監督なしで行かせたのだ。手柄を立てたいー心で無理をして、事に巻き込まれたのではないか心配だ。
エツェホンの発言:二人を探してくれ。七つ石の調査に向かわせたのだが。
エツェホンの発言:ケウーニンの母親がスパイスクッキーを焼いたと伝えるがいい。大概、それで飛び帰ってくる。
✅クラストの斥候を探す
行方不明になった斥候2人を捜索するよう、エツェホン隊長に依頼された。まだ間に合うといいが。
エツェホン
「あなたが行けるよう、代わりに守りについてもいいが?」
エツェホンの発言:こればかりは人任せにはできない。あなたが七つ石に行けないなら、仕方がない。
エツェホンの発言:私はもう若くないし、密林は危険だ。
エツェホンの発言:最後まで戦うつもりだが、密林で死ぬことになるだろう。
エツェホンの発言:これ以上斥候を失う訳にはいかん。
「新兵はどこで見つけてくる?」
エツェホンの発言:二人とも宮殿で働く者の息子で、一緒に育った仲だ。宮仕えよりも多くを学びたいと言うので、私が仕事を与えた。
エツェホンの発言:家族は彼らが誇りだ。
「なぜ戦士たちを街の外へ派遣している?」
エツェホンの発言:クラストは危険に晒されている。脅威が迫る前に、対処することが望ましい。
エツェホンの発言:七つ石は特にそうだ。
エツェホンの発言:いま立ち上がらなければ、悪しきことに利用されてしまう。
️破風
ケウーニンに近付く
✅斥候と話す
行方不明になった斥候の1人を発見した、何とか息はある。どうしたら助けられるか、考えなければ。
ケウーニン
「一体何があった?」
ケウーニンの発言:(息をのむ)
ケウーニンの発言:嫌だ!やめてくれ!
ケウーニンの発言:逃げないと!いつあいつが戻ってくるか!
ケウーニンの発言:あいつは制御できると思ったんだ!できる…と…
ケウーニンの発言:やめてくれ!もう無理だ!
✅感染した斥候を倒す
ケウーニンを解放しようとしていたところ、もう1人の斥候アイェケピが現れた。完全にドレッグの毒にやられている。彼を止めなければ!
アイェケピ 感染した斥候
感染した斥候を倒す
✅ケウーニンと話す
感染した斥候を倒した。ケウーニンの様子を確かめなければ。
ケウーニン
「大丈夫か?」
ケウーニンの発言:もう…いない?
ケウーニンの発言:この毒が…精神をねじ曲げている。また乗っ取られるまで時間の問題だ。
ケウーニンの発言:アイェケピは、利用できると考えた。ドレッグを監視し、奴らが強くなるのを見てたから、その力が欲しかったんだ。
ケウーニンの発言:効果を制御できると思ったんだろうが、あっという間に暴走した。あいつのことは生まれてからずっと知ってたのに…もはや別人だ。
ケウーニンの発言:頼む…このまま置いていかないでくれ…
✅ケウーニンの苦しみを終わらせる
ケウーニンは悲惨な目に遭い、もはやドレッグの毒に耐える体力が残っていない。楽にしてもらいたがっている。苦しみを終わらせてやろう。
ケウーニン
「すぐやる」
✅エツェホン隊長に斥候がどうなったか伝える
斥候たちを見つけた。どちらも、もはやスパイスクッキーを楽しむことは無理だろう。エツェホン隊長に知らせなければ。
クラスト市場
クラスト上層
エツェホン
「七つ石から報せを持って来た」
エツェホンの発言:何ということだ!アイェケピ!
エツェホンの発言:(ため息)気の毒に…
エツェホンの発言:私の責任だ。あの二人にはまだ早すぎたのだ。
エツェホンの発言:ドレッグの毒を飲んだ者は見返りに力を得られる。だがその代償は恐ろしく大きい。
エツェホンの発言:気のいい若者たちだった。街の人々を守りたい一心で、そのために、すべてを賭けてしまった。
エツェホンの発言:戦士らしい死を迎えさせてやれなかった。
エツェホンの発言:二人の母親になんと言えば?
+最上なる競争 レア兜