第3章 モンスター創造:苦難の不安
Suffering Disquiet
✅オーベイ修道院に向かい、修道院長と話す
ロラスに頼まれ、オーベイ修道院に行って修道院長と話すことになった。エライアスが乾きの平原に向かった理由について聞けるだろう。
千なる瞳の裂け目
ロラス
「エライアスはなぜ、渇きの平原を狙う?」
ロラスの発言:乾きの平原には、光の聖堂もドルイドもいないからな。首都グールラーンも制圧された。
ロラスの発言:多くの者はゲンバーのように、利用されやすい。エライアスは何を企んでいる?
「あなたはエライアスを知っていた。彼はリリスの影響で堕落したと思うか?」
ロラスの発言:エライアスには説得の才能があった。ホラドリムにとっては役立つ才能だ。だが彼は何かを求める時には容赦せず、残酷な一面を見せる。
ロラスの発言:そういった意味では、リリスと似ている。苦しみも、流血も…目的達成の手段に過ぎない。
ロラスの発言:奴らは相乗効果を助長している。
オーベイ修道院
オーベイ修道院に近付く
✅オーベイ修道院の広間に入り、修道院長を探す
修道院の上階の内外には誰の姿も見当たらない。下階の広間に降り、そこで何が起きたか確認するとしよう。
オーベイ修道院の入口に近付く
Lisaの発言:この地も堕ちたな。禁じられた呪文の臭いがする。
この台詞は、プレイヤーがソーサラーの場合のみに出るもの?不明。
僧侶の死体
▽修道院長からの伝言がドロップする
修道院長からの伝言
修道院長からの伝言の発言:ロラス・ナール、お前から連絡をもらうとはなんと奇妙な。同じく不穏な知らせを携えて、お前の弟子が今朝訪ねて来たが、お前のことは言っていなかった。お前が送ったのではないのだな?できるだけ早くオーベイに来てくれ。
オーベイ修道院の広間
下層
✅修道院長を探す
オーベイ修道院は冷え切っていた。何であろうと、ここで何が起きたのか突き止めなくては。その答えと修道院長は、この広間で見つかるだろう。
先に進む
Lisaの発言:誰かいるのか?
外回廊
先に進む
オーベイの学者の発言:人殺し!聖具室に人殺しが!
修道院長の指令 修道院長からの厳命が書かれた巻物。
修道院長の指令の発言:これ以降、ホラドリムのエライアスと私の会談を妨げないように。ただし、ロラス・ナールの到着時は別だ。彼が現れる際は、ただちに聖具室に案内せよ。
先に進む
オーベイの学者の発言:扉を閉めて!
オーベイの学者の発言:他の者は…修道院長はどうします?
オーベイの学者の発言:いいから早く!
オーベイの学者の発言:(重い扉が閉まる音)
シスター・マルチナの死体に近付く
オーベイの学者の発言:奴が来たぞ!
オーベイの学者の発言:(悲鳴)
シスター・マルチナ
▽クルセイダーの頭蓋骨がドロップする
✅クルセイダーの頭蓋骨を拾う
オーベイ修道院は冷え切っていた。何であろうと、ここで何が起きたのか突き止めなくては。その答えと修道院長は、この広間で見つかるだろう。
クルセイダーの頭蓋骨
✅クルセイダーの頭蓋骨を設置する
オーベイ修道院は冷え切っていた。何であろうと、ここで何が起きたのか突き止めなくては。その答えと修道院長は、この広間で見つかるだろう。
頭蓋骨の台座に近付く
オーベイの学者の発言:(ドアをドンドン叩く)
オーベイの学者の発言:扉を開けろ!
オーベイの学者の発言:出して!
頭蓋骨の台座
▽クルセイダーの頭蓋骨を設置する
✅修道院長を探す
オーベイ修道院は冷え切っていた。何であろうと、ここで何が起きたのか突き止めなくては。その答えと修道院長は、この広間で見つかるだろう。
僧侶の死体
▽学者の日誌がドロップする
学者の日誌
学者の日誌の発言:聖具室に足を踏み入れた日、私は感激した。書庫に入り闇の叡智を探求する時が来たのだ。だがその知識も今は記憶から消し去りたい。
下層
先に進む
憤怒の亡霊の発言:攻撃を受けている!
修道院長の日誌
▽地獄の誕生がドロップする
地獄の誕生
オーベイ修道院長の発言:恐るべき獣タサメットは打ち倒され、その黒く染まった躯体は奈落の底に沈んだ。そして亡骸が燃え果て、七つの首から七つの大いなる邪悪が生まれた。三大悪と四小悪という、あらゆる創造物の敵である。
外回廊
僧侶の死体
苛まれし学徒の発言:ホラドリムでも、人でもない…悪魔よ!
内回廊
僧侶の死体
苛まれし学徒の発言:くそ!修道院長、なぜあいつを入れたんだ?
扉
憤怒の亡霊の発言:攻撃を受けている!
シスター・アンティア
▽オーベイ修道院 第一部がドロップする
オーベイ修道院 第一部
オーベイの修道院長の発言:苦難の時代に建てられたオーベイ文書館はかつて、異端審問のために異教を制定してきた。以来、文書館はあらゆる悪の研究を行い、ザカラムの最も熱心な学者たちだけに門戸を開かれるようになったのだ。
シスター・ネピア
▽オーベイ修道院 第二部がドロップする
オーベイ修道院 第二部
オーベイの修道院長の発言:我々の学問を危険視する者もいるが、悪を熟知して初めて、悪から身を守ることが出来る。我々の研究は、パラディン、ホラドリム、そして天使たちが邪悪と戦う上で、非常に有効であることが証明されている。
狂乱の僧侶がいる部屋に近付く
狂乱の僧侶の発言:薄暮の刻までも…薄暮の刻までも、これを守護せん。そして…
✅狂乱の僧侶に近付く
オーベイ修道院は冷え切っていた。何であろうと、ここで何が起きたのか突き止めなくては。その答えと修道院長は、この広間で見つかるだろう。
狂乱の僧侶に近付く
✅狂乱の僧侶と話す
オーベイ修道院は冷え切っていた。何であろうと、ここで何が起きたのか突き止めなくては。その答えと修道院長は、この広間で見つかるだろう。
狂乱の僧侶
「怪我をしているのか?修道院長はどこにいる?」
狂乱の僧侶の発言:修道院長が扉を開けたんだ!すると青白い悪魔が微笑みながら、禁断の知識を強奪した!
Lisaの発言:シーッ、大丈夫だ。出口は確保した。歩けるか?
狂乱の僧侶の発言:ここから出られないぞ!残された知識は守らなくては…
狂乱の僧侶の発言:薄暮の刻までも、無明の夜更けまでも、これを守護せん。
狂乱の僧侶の発言:書庫を何としても守るんだ。
✅復讐の魂を追い払う
オーベイ修道院は冷え切っていた。何であろうと、ここで何が起きたのか突き止めなくては。その答えと修道院長は、この広間で見つかるだろう。
敵を数体倒す
✅修道院長を探す
オーベイ修道院は冷え切っていた。何であろうと、ここで何が起きたのか突き止めなくては。その答えと修道院長は、この広間で見つかるだろう。
聖具室
僧侶の死体
憤怒の亡霊の発言:攻撃を受けている!
書庫の扉の封印
「闇を知ろうとする者よ、光の前にひざまずけ。連祷の言葉を口にし、我らの聖なる重荷を受け入れよ」
✅秘密の連祷の内容を突き止め、修道院の奥に入れるようにする。
*未回収
ザカラムの彫像オーベイ修道院の連祷が記された彫像。
朝来たり、まなこに映るは、迫りくる闇。
ザカラムの彫像オーベイ修道院の連祷が記された彫像。
日を通し、背負うべき知識の重荷に備えたり。
ザカラムの彫像 オーベイ修道院の連祷が記された彫像。
薄暮の刻までも、無明の夜更けまでも、これを守護せん。
✅連祷を唱え、扉の封印を解く
連祷を唱えれば、修道院の奥へと続く扉の封印を解けるはずだ。
書庫の扉の封印
Lisaの発言:朝来たり、まなこに映るは、迫り来る闇。
Lisaの発言:日を通し、背負うべき知識の重荷に備えたり。
Lisaの発言:薄暮の刻までも、無明の夜更けまでも、これを守護せん。
✅オーベイの修道院長と話す
連祷を唱えれば、修道院の奥へと続く扉の封印を解けるはずだ。
修道院長の居室
オーベイの修道院長
「修道院長、今すぐ逃げないと!」
オーベイの修道院長の発言:消えた。サンクチュアリの破滅を阻止出来るのは私だけだと…彼が言った。
オーベイの修道院長の発言:彼は四小悪を召喚するつもりだ!彼は…必要なものをすべて取った、そして…
オーベイの修道院長の発言:学者たちを…殺したのだ。奴は…
オーベイの修道院長の発言:我が同志たちよ!許してくれ!
✅オーベイの幽霊を倒す
修道院の僧侶たちの魂は正気を失っており、合体して恐怖と憎しみの化け物となった。化け物を倒し、僧侶たちの魂に安らぎを与えてやろう。
オーベイの幽霊
オーベイの幽霊を倒す
▽母の福音がドロップする
母の福音
エライアスの発言:人類の叡智はすべて、リリスの子供たちに共有される。彼らの間には、何ひとつ秘密や隠し事は存在しないだろう。そして人の世の虚言を吐く者たち、学のある盗人たちは悔恨のうちに滅びることになる。