破滅の荒野
Fields of Ruin
*未回収
ブロイクロフト
フィーラン
「一体どうなっているんだ?」
フィーランの発言:見ればわかるだろう!羊頭の獣がまた襲ってきたんだ!
フィーランの発言:…やつ当たりしてすまない。襲われるのは今月で5回目だ。もうこれ以上耐えられん。
フィーランの発言:あそこにいるドルイドが結界石を持ってきたんだ。羊頭の獣どもを寄せ付けないためらしい。まっとうな仕事をする気があるなら、手を貸してくれないか?
フィーランの発言:報酬も払うが、注意してくれ。あいつらの仲間が襲ってくるに違いない。
Lisaの発言:心配するな。調べよう。
✅ドルイドの結界石を調べる
*未回収
フィーラン
「何が草地丘陵を悩ませている?」
フィーランの発言:悩みと言えば、あの忌々しい羊頭の獣どもだ。奴ら、年を追うごとに増えやがる。それと、ハロウフィールドも蜘蛛の巣窟と化している。
フィーランの発言:まあ、丘陵の農夫は苦難には慣れてるからな…自分らの問題は自分らで解決する。
「ドルイドのアルタイルをどう思う?」
フィーランの発言:ドルイドたちは昔ここに住んでいたが、アスタロスが来て以来、我々を見捨てたんだ。
フィーランの発言:彼ら無しでも、ここまでやってこれた。ドルイドが悪いとは言わないが、ひよっこにどうこう言われる筋合いはない。
アルタイル
「お前について、もっと知りたい」
アルタイルの発言:アスタロス以前の話を聞かされながらここで育ったが、あの時代を取り戻すために、ここを離れて彼らのやり方を学んだ。
アルタイルの発言:草地丘陵は長い間、保護と導きを受けずにいた。それを変えたいのだ。
「何が草地丘陵を悩ませている?」
アルタイルの発言:私が去った時も状況は悪かったが、今回はもっと悪い。昔はカズラが丘から下りることも、狼男が出ることも無かった。
アルタイルの発言:だが今は違う。すべてを覆い尽くす影が現れ始めたのだ。ほかの連中はまだ何も話してくれないが…とにかく、警戒は怠らないように。
ドルイドの結界石
✅結界石を置く:0/3
草地丘陵のブライクロフトにある農場は、絶え間ないカズラの襲撃に悩まされている。
この地に新しくやってきた若きドルイドのアルタイルが、奴らの攻撃を防ぐための結界石を持ってきている。石を農場に設置するのを手伝おう。
ドルイドの結界石
静謐な力をたたえた、ドルイドのルーン文字が刻まれたいくつかの石。
結界石を置く ※3つ目
✅フィーランと話す
結界石の設置が終わった。フィーランの所に戻って、まだ何かやることがないか聞こう。
フィーラン
「結界石を置いたぞ」
フィーランの発言:アルタイルの魔法がどの程度効くか見ものだ。自分なら、羊頭の獣でもしっかり抑えられるような手段を採用する。
フィーランの発言:獣どもは丘陵の南端の穴に移動した。奴らはブラックホーンと呼ばれるでかぶつに率いられている。
フィーランの発言:(唾を吐く)あいつの頭を棒に付けてさらしておけば、丘陵を狙おうとする奴らへの見せしめにもなる。
✅不浄の穴に向かう
*未回収
不浄の穴
✅血の一族のカズラを倒し、ブラックホーンをおびき出す
✅ブラックホーンを倒し、首を穫る
ブラックホーンを倒してその頭部をフィーランの所に持ちかえらなくては。
不浄の穴で一族の者を殺せば、奴をおびき出せるはずだ。
ブラックホーン血の一族の族長
ブラックホーンの頭
Lisaの発言:片付いた
✅フィーランのもとに戻る
ブラックホーンを倒し、その首を手に入れた。これをブライクロフト荘園にいるフィーランに届けなくては。
ブラックホーンの頭
ブラックホーンと血の一族の襲撃者たちは、かなりの期間にわたってブライクロフトの農夫たちを食い物にしてきた。
ブロイクロフト
フィーラン
「首を持って帰ってきた」
フィーランの発言:あの結界石と違って、あんたは期待を裏切らないな。あれは2週間も持たなかった。
フィーランの発言:こいつの頭を置いとく方が効果があるかもしれんな。ほら、約束通りの金だ。