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第5章 秘密は交換され、運命は売られた:瀬戸際

On the Precipice
05_20

✅ザカラム砦で仲間と合流する

ソウルストーンを修復し、エライアスの不死性を失わせることができた。今こそもうー度、ソウルストーンとメフィストの精髄の同調を試してみよう。

ラクハト砦の廃墟:内庭

ロラスに近付く

ロラスの発言:おまえが一人でできるなら済んでいただろう。

ネイレル

「調子はどうだ?」
ネイレルの発言:熱は下がったけど、今度は手が…腕が震えてる。
ネイレルの発言:ロラスは良くなるって約束してくれた。今は信じられないけど…

タイッサ

「タイッサ?なぜ来たんだ?」
タイッサの発言:ホラドリムの魔術について色々と言われているから、自分の目で確かめてみることにしたよ。

ロラス

「儀式に参加するのか?」
ロラスの発言:残念ながら、参加するつもりだ。ネイレルも連れて行くぞ。ドナンは頭を整理できたかもしれないが、リリスに対抗できるのはソウルストーンだけだ。
ロラスの発言:何も運任せにはしない。

ドナン

「準備はいいか?」
ドナンの発言:私なら問題はない。少なくとも、ソウルストーンを同調させる準備はできてる。
ドナンの発言:その後の話だが…リリスを捕らえてあの石に封じ込める…それが過去にどういう結果になったかは、知ってのとおりだ。
ドナンの発言:今後どうなるのかは、我々次第だ。予言でも、イナリウスでもない。
✅ドナンに続いてサンケクアの呪われた墓に入る

不浄の地下霊堂

不浄の地下霊堂

不浄の地下霊堂

タイッサの発言:何かおかしい。
ドナンの発言:この場所は何もかもがおかしい。早く済ませよう。
✅ドナンと話す

サンケクアの呪われた墓

ドナン

「全員そろった。これからどうする?」
ドナンの発言:そうだ、ロラス。デンダスの六つの印章を順番に刻んでいこう。そして…
ロラスの発言:2番目と4番目を逆にする…だろう?
ネイレルの発言:珍しく、意見が一致してるね。
ロラスの発言:集中しろ。始めるぞ。
ドナンとロラスの発言:(ホラドリムの言葉)
タイッサの発言:そこだ!感じるか?
ロラスの発言:どうした、魔女よ?
タイッサの発言:誰か来る…エライアスだ!
ロラスの発言:何だと !? 急がねば…
ドナンの発言:ロラス、気をそらすな!
タイッサの発言:(うなる)あいつは私が殺す!
✅タイッサについて行く

ホラドリムが同調の儀式を始めたが、タイッサはエライアスが近くにいることを感じ取り、彼と戦うべく飛び出してしまった。彼女ひとりで奴と戦わせるべきではない。

ロラスの発言:くそ、何てことだ!
ドナンの発言:その調子だ、ロラス!
ロラスの発言:うあああ!
ネイレルの発言:(ホラドリムの言葉)
ロラスの発言:頑張れ!制御するんだ!
ドナンの発言:ディス・ソム・イクル・ムン!
ロラスの発言:時間がかかり過ぎてる!
ドナンの発言:一度でいい、私を裏切らないでくれ!
ドナンの発言:ディス・ソム・イクル・ムン!
ロラスの発言:時間がかかり過ぎてる!

不浄の地下霊堂

タイッサに近付く

タイッサの発言:木がお前に代償を求めている。私もだ!

エライアス 堕ちたホラドリム

エライアスの発言:大事な木に火をかけ、その後に貴様たちの死体を一緒にくべてやる。
エライアスの発言:偉大なる母以外の者に恩義などない。

エライアスを倒す

エライアスの発言:剣を何度交えてもわからないようだな。貴様は私の命を奪えるはずがない。
Lisaの発言:水底神殿の最深部まで辿り着いたのだ、エライアス。
タイッサの発言:(嘲笑)
Lisaの発言:これ以上隠し事をしても無駄だ。
エライアスの発言:(力み声)

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