第3章 モンスター創造:記憶のオアシス
Oasis of Memories
✅ターサラクでロラスとタイッサに会う
未回収
ターサラク
✅ロラスと話す
ロラス
「エライアスの宮殿について何かわかったか?」
ロラスの発言:噂だが、やまない砂嵐の向こう側に魔術師が一人王宮に住んでいるらしい。
タイッサの発言:遊牧民の誰かが、道案内をしてくれるかもしれないよ。彼らはこの土地をよく知って…(苦渋の表情)
ロラスの発言:タイッサ?
タイッサの発言:アンダリエルの声がする。
タイッサの発言:集中しないと…あの声を退ける場所が欲しい。
ロラスの発言:案内役を探せ。タイッサを集中させるものを見つけてくる。
✅ターサラクで案内役を探す
タイッサはケジスタンの砂漠の中にエライアスの宮殿があると言っていた。おそらくターサラクの地元民はその場所を知っているはずだ。エライアスを逃がすわけにはいかない。
タイッサ
「エライアスとは、どんな因縁があるんだ?」
タイッサの発言:あんたと同じように、私も奴を追っていた。近付くために教団に潜りこみもしたよ。でもなぜか、先を読まれていた。あいつは見た目以上に強力だよ。
マージューブ
「案内人を探している。北の嵐を通り抜けるのを助けてもらいたい」
マージュープの発言:フン。そんな願いを聞いてくれる馬鹿は、ここにはいないぞ。あきらめて一日でも長く生きろ。
ナジャ
「砂嵐を抜けて北に向かう案内をしてくれないか?」
ナジャの発言:正気?あの嵐の中には、肉も骨もバラバラにする魔術師がいるのよ!
アブダス
「砂嵐を抜けて北に向かうために、案内人が要る」
アブダスの発言:ハ!お断りだ。カルディウム中の金にも釣り合わない!
ウマールの発言:おい、あの爺さんはどうだ?
アブダスの発言:彼に頼るくらいなら、後ろ歩きで地獄に向かう方がましだ!
アブダスの発言:…でも、同意するほどイカれてるのは彼だけかもな。
アブダスの発言:アルジェンテック川のほとりで朦朧と日々を送っている。あそこはまっとうな人間が行く所じゃない。気をつけろよ。
✅ロラスと会う
ロラス
「案内人の居場所がわかった。タイッサはどこだ?」
ロラスの発言:静かな場所でアンダリエルの存在を制御している。
Lisaの発言:彼女を残していいのか?
ロラスの発言:砂漠をさまようより安全だ。信頼できる案内役を見つけるまではな。
✅アルゲンテック川岸に向かう
ターサラクの地元の人によると、南の川岸にいる老人が、砂嵐の中を案内してくれる一番の望みかもしれないとのことだ。評判も上々のようだ。彼がエライアスに辿り着く手助けをしてくれるなら、賭ける価値はありそうだ。
アルゲンテック川岸
✅薬の取引所の入り口を見つける
喉割きに近付く
喉割きの発言:へっ…今日もアホどもが来やがった。
喉割きの発言:今回は、死体を川まで転がしてくのはごめんだぜ。絶対にな…
シファーに近付く
シファーの発言:さっさと引き返した方がいいぜ、あんたら…
ここの流れはかなり好き。阿片窟にロラスと一緒にカチコミだぜ!
奥の部屋に近付く
シファーの発言:(笑い)そうか!警告はしたぞ!
✅酒場の常連客たちを倒す
シファー 事業主
敵をすべて倒す
✅奥の部屋に入り老人を探す
奇妙な老人に近付く
✅奇妙な老人と話す
奇妙な老人
「起きろ」
奇妙な老人の発言:ああん?なんだぁ?もう払ったよ。ほっといてくれ。
ロラスの発言:代金のために来たのではない。我々は…
奇妙な老人の発言:ん?まさか…そんなはず…ない?あの印、ホ、ホラ…?
ロラスの発言:ホラドリムか?
奇妙な老人の発言:そう!ホラドリムだ!デッカード?デッカード・ケイン?友よ、あんたか?わしだよ!メシーフだ!
ロラスの発言:いや、デッカードはもういない。私はロラス。北の砂嵐を抜けるのを手伝ってほしい。
奇妙な老人の発言:砂嵐か?わし以外には断られたんだろう。魔術師がどうとか言い訳されてな(笑い)
奇妙な老人の発言:まあ、今さら魔術師がわしに何をできる!(笑い)おうおう、手伝うよ!近くに古い教会があるが、新しい冒険を始めるには縁起のいい場所だな!
ロラスの発言:よし。支度を済ませろ。タイッサを連れて来る。そこで落ち合おう。
奇妙な老人の発言:おお!これは素晴らしい!昔みたいだ、なあデッカード?