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第7章 憎悪の器:正義の追求

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✅風吹きすさぶ小屋でロラスを探す

再び活動を始めた大聖堂はロラスを追っている。大聖堂の人員より先に彼に会わなくては。

父の十字架

イナリウスの像に近付く

焼灼の修道士の発言:立て、誇りと共に炎を纏え!
焼きつきし誣告者の発言:異端者はそこだ!
キヨヴァシャドを出た途端に、ウリヴァーの手の者が襲ってくるのがウケる。もう少し加減しろ。

東の通路

先に進む

Lisaの発言:死んでいる。どれだけ殺すのだ?
Lisaの発言:狂気だ。

串刺しにされた懺悔の騎士

突き刺さっているのは本人の武器のようだ。防具の正面に血文字で「異端者」と書かれている。

焼きつきし誣告者に近付く

焼きつきし誣告者の発言:そこの者、止まれ。

焼灼の修道士に近付く

焼灼の修道士の発言:肉体から炎へ、炎から父の聖なる光へ至らん!

焼け焦げたヴィカーに近付く

焼け焦げたヴィカーの発言:放浪者だ、奴らを捕らえろ!

焼きつきし誣告者に近付く

焼きつきし誣告者の発言:この大量の死体…ワーグに大盤振る舞いしてるようなものだ。

嵐吹きすさぶ小屋

業火の騎士隊長に近付く

業火の騎士隊長の発言:そこのお前!異端者の家に行こうとしているな?
✅業火の騎士隊長と話す

再び活動を始めた大聖堂はロラスを追っている。大聖堂の人員より先に彼に会わなくては。

業火の騎士隊長

「通してくれ」
業火の騎士隊長の発言:答えねば、死刑囚の列に並ぶことになるぞ。もう一度だけ聞く。ロラス・ナールについて知っていることを言え。
Lisaの発言:酔っ払いの世捨て人なのは確かだが、人を生きたまま焼いたりなどしない。
業火の騎士隊長の発言:罪人は言い逃れが上手いようだな。償わせてやる。
✅業火の騎士を倒す

再び活動を始めた大聖堂はロラスを追っている。大聖堂の人員より先に彼に会わなくては。

業火の騎士隊長

敵をすべて倒す

✅ロラスの小屋を調べる

業火の騎士はすでにロラスの小屋に来ていた。手遅れでないとよいのだが。

ロラスの小屋に入ろうとする

✅燃える裁判官を倒す
✅業火の騎士を倒す

業火の騎士はすでにロラスの小屋に来ていた。手遅れでないとよいのだが。

燃える裁判官

敵をすべて倒す

✅ロラスを探す

*未回収

ロラスの小屋に入る

✅ナワルと話す

業火の騎士はロラスの住まいを荒らしていったが、ホラドリムの痕跡は見つけられなかったようだ。その代わり、その場に居合わせた別の者が被害を受けた。調べなければ。

散らかった作業机

錬金術に使える素材は漁り尽くされて、残っていない。

荒らされた本棚

本棚はしらみつぶしに調べられたようで、棚が壊れ、一部の本がなくなっている。隠し扉が壊れているようだ。

ひっくり返されたテーブル

業火の騎士が躍起になって捜索したため、テーブルはひっくり返され、壊れている。

ナワル

「大丈夫か?」
ナワルの発言:(笑い)もう少し早く来てくれればな。
ナワルの発言:うう、だめだ。脛が折れて、脚が動かない。
Lisaの発言:ロラスはどこだ?
ナワルの発言:知らない。誰も知らないんだ。彼を捜してここに来るのは三度目だが、捕まったことはなかった。
ナワルの発言:あの老人に言伝があってな、「ネイレルを見つけた」と。
Lisaの発言:ネイレル?無事なのか?
ナワルの発言:友人が彼女を保護している。鍛冶屋のラヘアといって、ジー・カルの街で一番の大男だ。居場所を聞くといい。
教母プラヴァの発言:放浪者よ、あなたには多くの死がついてまわる。その者は誰です?
✅プラヴァと話す

ロラスの小屋で彼を探したが、見つかったのは使者だけだった。その後にプラヴァが到着した。調べる必要がある。

教母プラヴァ

「ここで何をしている、プラヴァ?」
教母プラヴァの発言:協力を要請しに来ました。あのホラドリム…ロラスは冒流者ですが、頼りになる。
教母プラヴァの発言:彼はいないのですね。ネイレルは?
ナワルの発言:私が答えるとでも?
Lisaの発言:去れ、プラヴァ。騎士に加えあなたまで逝く意味はない。
教母プラヴァの発言:私の騎士ですか?この私が女性を半殺しにするよう命ずるなどあり得ません。それはウリヴァーがやったことです。
Lisaの発言:ウリヴァーとは何者だ?教えてくれ。
教母プラヴァの発言:ただの信徒の一人。地獄の行軍に加わった騎士です。名も顔も知られておらず、私も本性には気づいていませんでした。
教母プラヴァの発言:ところが…罪を悔い改め赦しを請うた者を、ウリヴァーは生きたまま焼きました。そのような行いは信仰でも、贖罪でもなく、ただの驕慢です。
Lisaの発言:だが止めなかった。
教母プラヴァの発言:ええ、しかし彼の始めた戦争は大聖堂の大義のため。人命にこだわっていては戦争に勝てません。
教母プラヴァの発言:放浪者よ、私はあなたの敵ではありません。あなたを祝福したときも、カルディウムの路上で共に血を流したときも。今もです。
教母プラヴァの発言:蛇蝎のごとく嫌われてしまったようですね。でもいずれ、光に仕える者同士、団結が必要だと悟るでしょう。孤独の内に死を迎えたくなくば。
ナワルの発言:話しても無駄だ。ラヘアを捜しに行ってくれ。私は大丈夫。

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